三日坊主とひとりごと #401-500

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ノート

#482 夏になると思い出す正義のはなし【三日坊主とひとりごと】

終戦記念日である。お盆に入ってから、NHKオンデマンドで戦争ドキュメンタリーをいくつか見る...

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#481 大切なことはぜんぶ歴史が教えてくれる【三日坊主とひとりごと】

「歴史、キライだったんですよねー。年号を覚えるの苦手で……」といわれて、呆然としたことが...

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#480 礼儀とは果たして【三日坊主とひとりごと】

朝起きて、フラフラPCに向かう。習慣とはおそろしいもので、いつしかそれが当たり前になってし...

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#479 読めてよかった【三日坊主とひとりごと】

いまでも憧れ、尊敬している職業がある。社会派ノンフィクションを世に送り出す、ルポライター...

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#478 カイシャ、その不思議なる存在【三日坊主とひとりごと】

「会社にして、何か変わりました?」と、よく聞かれる。 わたしの答えは「ものすごく変わった...

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#477 没頭すること 【三日坊主とひとりごと】

わたしは立派な活字中毒者だけれど、気分や体調によっては「読めない」日もある。 いまいち集...

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#476 雨の朝と、ほんのすこしの弱音 【三日坊主とひとりごと】

雨である。最近、とても眠りが浅い。それなりに睡眠時間はとったはずなのに、後頭部がにぶく痛...

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#475 思いどおりになんてならない【三日坊主とひとりごと】

なにも思いどおりになんて、ならない。ひとつもだ。 あれもやろう、これもやろう、あ、そっち...

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#474 いつのまにか、ずれている【三日坊主とひとりごと】

20代の頃のわたしは、日本では大多数を占めるであろう「ごくふつうの意識をもった会社員」だっ...

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#473 本音とタテマエ、あるいは過去の静かな記憶【三日坊主とひとりごと】

先日、知人とランチをしていたときのこと。自分の口からぽろりとこぼれた言葉に、自分がいちば...

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