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すきま時間を有効活用する”ながらvoicy"のすすめ

僕にとってすきま時間に必ず使うサービスになっているvoicy。
そのvoicyのすきま時間活用についてのnote。

voicyとは

Voicy(ボイシー)は「声と個性を楽しむこれからの放送局」というテーマで2016年の9月にリリースされたボイスメディアです。

簡単に言うと、個人がやる声のブログです。

有名なパーソナリティーを一部紹介すると…
・イケハヤさん
・はあちゅうさん
・田端さん
・常沢さん
・ケンスウさん
などなど。

有名なインフルエンサーなども合わせて200名以上のパーソナリティの方が配信しています。

僕はサービスリリース時から使い始めていますが、今ではvoicyのない生活に戻れないくらい生活のインフラになっています。

voicyをすきま時間に使う3つの理由

1.ながらvoicyによる時間効率の向上

voicyを使う前と後で一番変わったのはすきま時間の時間効率です。

どんな時にvoicyを使っているかというと...
・通勤しながらvoicy
・ご飯を食べながらvoicy
・ニュース記事読みながらvoicy
・SNS見ながらvoicy
・ランニングしながらvoicy
・お風呂入りながらvoicy       
などなど。

ひどい時はご飯食べながらTwitter見ながらVoicy聞いています。
はい、完全にボイ廃(voicy廃人)です。笑

今までもすきま時間にはスマホでニュース記事を見たりSNSを見たりしていましたが、voicyはそれに掛け合わせて使えるので時間効率が飛躍的に向上しました。
※集中力が必要な作業をしている時に聞くとどちらも中途半端になるので、ゆるーいすきま時間に使うのがおすすめです。

2.勉強になる


voicyのパーソナリティには、経営者やベンチャーキャピタリスト、フリーランスで成果を出している人など各分野の専門家の方々が多数います。

各分野の専門家が話している内容は、聞いていてとても勉強になります。

また、音声メディアは活字メディアに比べて炎上しにくいとの特徴があるためか、Twitterで書いたら炎上しそうな踏み込んだ発言まで聴けるのが聞いていて面白いです。

3.多様な情報に触れられる


僕は活字メディアで情報収集するときは、時事情報、仕事に関係しそうな情報、趣味に関する情報を中心にインプットしています。

活字メディアで情報収集する場合は、能動的に情報を取りに行っているので、意識しないと情報が偏ってしまうんですよね。(少なくても僕の場合は)

音声メディアが良いのは受動的に情報が入ってくるので、構えずに様々なテーマの情報を聞く習慣ができ、健康や美容、恋愛、雑学、投資などの今までアンテナの外にあった情報に触れる機会が増えました。

時間がない中でもっとインプットしたいなー、最近触れる情報に偏りがあるなーという方はぜひ"ながらvoicy"をしてみてください。
(web版ではなく、アプリ版がおすすめ)

おわり。

#Voicy

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yugo ishitsuka

元コンサル→ベンチャーの経営企画・人事・事業責任者。

Voicyの楽しみ方

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