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自然豊かな場所はやっぱり心地いい

今回、神社へ行こうとは思っていなかったのですが、大阪ではじめての神社に訪れ

その後も流れで移動している中で、立ち寄りたいと思ったところへ参拝してきました。

2011年にはじめて訪れてから好きで何回も訪れている鈴鹿市にある椿大神社

お伊勢さんにもある猿田彦神社の後祭神である猿田彦神の総本宮

猿田彦大神の妻神・天之鈿女命を主神として祀る「椿岸神社」や松下幸之助氏が寄進された茶室「鈴松庵」もあるのですが、すごく気持ちのいい場所で、好きな神社の一つ

奥宮は、入道ヶ岳にあって以前から登りたいと思っているのですがいまだに行けてなくて

もう1社は、同じく三重県の愛知、岐阜、三重の県境桑名市にある多度大社

「お伊勢参らばお多度もかけよ、お多度かけねば片参り」とも謡われている神社で、東海地方の人はお伊勢さんと対でお参りするようです。

前回行ったのはいつだったかな?と写真を探してみたところ10年くらい前でした。

ここもすごく心地よくて、以前来た時とは違う感じだったんですよね。

自分がクリアになればなるほど捉える感度も高まるし、自然とのつながりも深まるから私自身も変化してエネルギーの感じ方が違うんだろうなぁ〜

自然とのつながりが深まることで自分自身がより満たされ、与えられるものもよりパワフルになるということを体感を通して再認識させてもらえました。

あ〜、やっぱり自然豊かな場所にある神社は好きだなぁ〜

気持ち良すぎて、ずっとここにいたいって思っちゃうんですよね。

この日は、移動している中で天使の梯子と言われる雲の間から光が射す光景を何度か見かけました。

先日出会えた笠雲のように

天使の梯子にもメッセージが

自然を通してのメッセージって常に送られてきていて、誰にでも受け取れるようになっているけどどう捉えるかはその人次第

もちろん、空を見上げることだったり、景色に意識を向けていなければ見ることもないし、見かけた前後にどんなことを感じたのか?思っていたのか?によってもそのメッセージの捉え方も違ってくるからね。

今回は改めて、自然とのつながりの大切さや心地よさを再確認できました。

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