新作のギア、上がりつつあります。

紆余曲折ありすぎるぐらいにあった二作目の映画で学んだことは、さまざまなアンテナを張りながら少しずつ前進し、そうして気が熟すタイミングにGOしないと、その作品も関わる人も、本当の意味では幸せにならない、ということ。

ゆっくりゆっくりと進んでいる僕の新作(三作目、劇映画)ですが、先日の脚本打ち合わせも手応えを感じたし、良いものにできそうです。
脚本をバージョンアップさせるには、自分自身をバージョンアップさせないといけない。がんばります。


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金はないものが出すものぢや。あるものは出さん。

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Yuki Ito

映画監督(日本映画監督協会会員)/映画「まちや紳士録」('13)「人情噺の福団治」('16)を監督・劇場公開/福岡県八女市の「えほん屋・ありが10匹。-books&coffee-」オーナー http://blog.livedoor.jp/ari_books_and_cofee/

新作映画への道

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