言葉メモちゃん

普段自転車に乗ったり、電車で座ってたり、カフェで何かを見つめている時にふと思ったことや考えたことをメモしておきます。

約束は、小指から薬指へ。(ゼクシィ)

ぶっくレポート①

「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?~経営における「アート」と「サイエンス」

・全ての消費ビジネスがファッション化している

→ 「自分らしい生き方を実現したい」というレベルの欲求に人間は達しているから、それを刺激するような感性や美意識が重要になる。では、「美意識」とは?

→ 人の心を動かせるハイセンスさを保とうとする意識、のような意味合いだと本を読む中で感じました。

・エリートが

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人の意見や考えを肯定から入るコト。(肯定→FB)

クリエイターと偉大なる凡人

エンタメ企業に勤めようとすると、ある歌手に人生を捧げ魅力を知り尽くしている人や、あるスタイルや道を究めて突き進む人に出会うことができて、その熱意に本当すごいなぁと感心してしまう。別に話す内容に対して無知の状態で話を聞いていても熱は伝わってくるから、何となく物凄いなぁって思うのである。

でも一方で、それって本当に人々に届くものですか?って聞きたくなることがある。

例えば、何でもいいのだけどヒップ

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じかんとかち。

終電に飲み会後の異臭を放ちながら乗っている人を見ていると、こうはなりたくないと思う。もちろん飲みニケーションは大切だけど、なーなーで付き合い酔うのならその時間をコーヒー片手に人生や目標語るくらいの生産性のある時間にしたいかも。

ビール1杯平均550円だとして2杯目からは酔いで意識が飛んでるらしいとすれば、その分をコーヒーや美味しいご飯に使いたいし、さらに言えば誰とその場を共にするかやどんな話をで

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チームラボの魔法って。

アートとそれを見る人が一体化する。決してアートと人間が触れ合った時に、アートが上位に立って人間を見下ろすことがない。

お台場で開催してたDMMプラネットでは、花が真下から自分を通り抜けて上がってきたかのように錯覚の虜になった。

アートがあり、それを見る人がいるという別々の世界で成り立つわけでなく、水と人と光とが一体、共にいて初めてアートというものが完成している。だからこそ、よりそれを味わう見て

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