執筆歴などなど

本田悠喜。93年生。福岡県出身。フリーランス-ライター/エディター。  大学を卒業後、自転車での日本一周に出発。同時にライターとしてのキャリアをスタート。道中複数の媒体に寄稿しながら約5000kmを走破。今に至る。好きなサッカーチームはリバプールFC。YNWA.

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<WEB>

NEUT Magazine(Be inspired!)

「20世紀に94%の野菜種子が失われた」。激減する種の多様性を守る人々の物語『シード〜生命の糧〜』|GOOD CINEMA PICKS #023

© Collective Eye Films

被写体はサーファーから政治家まで。「政治は無理に参加するものじゃない」と考える“マイペース”なフォトグラファーの政治観

「いろんな人の血(視点)が入っていたほうが作品が豊かになる」。日本と台湾の血を引く映像作家が“死を否定しない映像”を撮った理由

Photo via 橋本美花

「友達と恋人の違いは自分たちで決めればいいと思います」。人間関係はグラデーション|かもめブックス柳下恭平の出張!ビブリオ人生相談 #004

「理由もなく高いブランドは消えちゃうと思う」。今後生き残るアパレルのあり方を考えたトークセッション「NEUT Magazine×FASHION REVOLUTION」 [NEUtalk vol.6]

Photo via Jun Hirayama

一流メーカーを渡り歩いた元ニートのデザイナーが語る、身近な人を幸せにするプロダクトの作り方|ALL YOURS木村のよりみち見聞録×青木亮作 #003

なぜ昼より夜が寂しいのか。ポジティブな本屋さんが感じた孤独の話があなたの悩みを優しく解決|かもめブックス柳下恭平の出張!ビブリオ人生相談 #003

「『ありがとう』と言いたくなるスーツを作りたい」。児童労働を知り、安売りする服作りに疑問を持った彼が開発した「作り手全員の顔が見えるスーツ」とは|FABRIC TOKYOの『手前味噌ではございますが』【PR】

Photo via Shunsuke Imai

「『好き』が見つからないなら『嫌いじゃない』を見つければいい」。仕事と恋愛で悩める人へ送る本|かもめブックス柳下恭平の出張!ビブリオ人生相談 #002

行き当たりばったりで年商2億円の経営者が語る、「自分の好きなことで生きない選択肢」|ALL YOURS木村のよりみち見聞録×白水高広 #002

音楽、アパレル、釣り。日本レゲエシーンの第一人者に聞いた、“三足のわらじ”のこなし方|Ome Farm太田太の「僕が会いたい、アレもコレもな先駆者たち」×JUN4SHOT #001

「同じように楽しんだのに、男性の方が多く払うのっておかしくない?」。女らしさと男らしさを考える “新しい会話” [NEUtalk vol.5] @NEUT BOWL in OSAKA

「広告やクライアントへの媚びばかりで読者への誠意がまるでない」。ラッパーデビューも果たした24歳の編集長 歌代ニーナが“臭いものにする蓋を取る雑誌”を創刊した理由

Photo via  KOTETSU NAKAZATO

「環境のためじゃなくて、お金がなかったから」。段ボールでゴミ問題をユーモアに変える、“好き”から始まったライフワーク

「もちろん、暴力や騒音や妨害はよくない。でもね、彼ら彼女らは『表現をしている』と思うのです」。賛否両論のハロウィーンから考える、自己表現について|かもめブックス柳下恭平の出張!ビブリオ人生相談 #001

「人生の意味は考えなくていい」。現代のヒッピーが語る無計画な生き方のススメ|ALL YOURS木村のよりみち見聞録×小倉ヒラク #001

「クラブを日常の延長線上へ」。豊かなクラブカルチャーを育てるため家族連れや高校生も参加できるフェス形式のクラブパーティーを作った男

Photo via Shunsuke Imai

「これからの『ニューメディア』は数字に表せないものを磨くのが大事」。日本のメディアを考える“新しい会話” [NEUtalk vol.4] @NEUT BOWL

「“普通の人”だった僕は、自分で進む道を決めている現代のヒッピーに話が聞きたい」。ALL YOURS木村の“よりみち見聞録”スタート

「誰かの価値基準に自分の判断を委ねるのはダサい」。街の本屋さんが教えてくれる情報過多時代の歩き方

Photo via Noemi Minami

「ぼくは子どもたちの未来に選択肢を残したい」。元メッセンジャー、現タネの専門家の彼が育む小さな種の大きな話

Photo via Noemi Minami

“100年続く”を標榜するブランドと、“安心できるものを都心近郊で”を掲げる農業者が開いたワークショップ

「ビーガンと肉がテーマ。私たちは何を選択すべき?」タブーなしの“新しい会話” [NEUtalk vol.3]

「否定するってダサいですよね」。魚も、ハチミツも食べる、“進化するベジタリアン”という生き方を提案する女性

Photo via Jun Hirayama

「僕らはインターネットを使って先祖返りしてる」。タブーなしの“新しい会話” [Neutalk vol.2]

Photo via Noemi Minami

元日本代表の23歳が選んだ、競技性を求めず「独自の世界観で魅了する、プロフリーサーファーという生き方」|“Road to Tokyo 2020” vol.1

Photo via wooddy

「日本は老害が多いしメディアは腐ってる」。タブーなしの“新しい会話” [Neutalk vol.1]

「ヴィーガン懐石もできます」。元バックパッカーの板前が作る、食の少数派に対応した“みんなの日本料理”

Photo via Jun Hirayama

給料の翌月一括払いは、もはや“時代遅れ”。50年以上変わらない給与制度を変えようとする25歳の起業家

Photo via Shiori Kirigaya

「お金ってダルいときない?」起業や大企業への就職を経てクリエイターのベーシックインカムを始めた23歳

Photo via Jun Hirayama

“スマホを捨てた若者”が、太鼓に夢を懸ける理由 VOL.1-VOL.2-VOL.3

Photo via Lui araki

「女性だけで作る、女性目線のグラビア写真集」。元アイドルの女子大生が作る“エロNGなグラビア

Photo via Rina kuwahara

「添加物を入れるのが前提だということに驚いた」。日本の食品業界の常識を変える“粉食品”を生み出した男

Photo via Jun Hirayama

「ゴミを作っている感覚だった」。大量生産・大量消費の服作りに疑問を抱いた男が立ち上げたアパレルブランド

Photo via Jun Hirayama

スケボーと起業には共通点がある。無価値な落花生を「3カ月で3万個売れるピーナッツバター」に変えた男

Photo via Jun Hirayama

「アジアの女の子の体温と気分をあげたい」。“部屋に置きたいくらいかわいい漢方”を提案する日台女性起業家

Photo via Jun Hirayama

日本も働き方だけでなく、性教育の改革を。ノルウェーの国営放送が“素人のいつものセックス”を放映

自分でコーヒーを淹れる「バリスタ体験」ができる。清澄白河のコーヒーショップ、ALLPRESS ESPRESSO

ビーガン・アスリート増えてます。サッカー大国イギリスで誕生した世界初の“菜食主義スタジアム”とは。

栃木県の“平和を作るプロ”に聞いた。「食卓を囲むことが、宗教、肌の色、文化の多様な社会を作ります」。

40秒に1人が自死を選ぶ世界に歯止めをかける。Facebookの自殺防止プログラムが始動

「私は額の傷跡を愛してる」。“型破りな77歳”から学ぶ、恐怖から美しさを見出す方法。

「無邪気に走って、無意識に発電」。“ヒト発電”を可能にしたサッカースタジアムがブラジルのスラムを救う

「本当にその買い物は必要?」爆買いできる“ブラックフライデー”に、あえてアウトドアを選択する人たち

「亀裂ではなく対話を求める」。伊勢谷友介、坂本龍一も参加する “あるダム”の必要性を問うプロジェクト。#いしきをかえよう

「今時ミニマリストは、眉毛もミニマルに」。眉なし彼女から学ぶ“自己愛の哲学”

知られざる、メッシの闇とは。サッカーとストレスの語られない関係性にひそむ、“全世界が抱える現代病”。

DEAR Magazine

「青森」の「サッカー」のみ扱う、超ニッチな専門誌。ローカルと紙メディアがつくる未来

「青森県」と「サッカー・フットサル」のみを扱い、確かな支持を集めている青森サッカー専門雑誌、「青森ゴール(AOMORI GOAL)」
インターネットの隆盛もあって、様々な「メディア」が乱立し、メディア戦国時代の様相を呈している。テレビ、新聞などの大手メディアも変化を迫られるそんな時代に、ここまでニッチな雑誌を作っているのはどうしてなのか。実際に聞いてみた。


サッカー雑誌ができるまで。1ヶ月住み込んで体験してきた(上記記事の続編)

読者に届くまでには、一体何が起こっているのか!?


外国人指揮官が海外オファーを蹴って選ぶのはなぜ? 千葉の「超ローカル型サッカークラブ」を訪ねた

「市原の、市原による、市原のためのチーム」。こういった触れ込みはよく使われるものだけど、千葉にある、とあるアマチュアサッカークラブの試みは、日本フットボール界ではおそらく初めてのものだ。
かつてイビチャ・オシムが千葉から日本サッカーに巻き起こした旋風から十余年。千葉でまた起ころうとしている、新しい風とはいったい何なのだろう? チャリ日本一周の旅路で、実際に聞いてみた。


“障がい児童専門”のサッカークラブを訪ねた。「トップ選手を育てるだけが育成じゃない」

2016年4月1日、日本障がい者サッカー連盟(Japan Inclusive Football Federation)が発足された。パラリンピックの正式種目であるブラインドサッカーがにわかに注目を集めつつある中で、さらなる障がい者サッカーの発展に寄与を目指す形での船出となる。トップが明確になったことで、競技の普及・理解への道筋は整いつつある。
では、実際の現場はどうなんだろう?茨城県にある、「障がい児童専門のサッカークラブ」を訪ねた。


「大学生」「地域」「スポーツクラブ」の幸せな関係?Jリーグクラブの「女子マネ」に話を聞いてきた

日本のプロサッカーリーグであるJリーグのとあるクラブにいる、「応援女子マネージャー」をご存知だろうか。プレーヤーがプレーに集中できるように様々なサポートをしてくれるマネージャーには、特に学生時代に「部活」を経験している方には馴染み深く、頭が上がらないというひとも多いのではないだろうか。
ただこの場合は「プロクラブ」の応援女子マネージャー。これってちょっと珍しい。プロクラブの女子マネの仕事って、いったいどんな仕事なんだろう?実際に話を聞いてきた。


世界を駆ける「町のシェフ」が、地元・福島でつくるもの/日本代表専属シェフ・西芳照

「日本代表専属シェフ」。そう呼ばれる人のことは、サッカーフリークであればよく知るところかもしれない。西芳照(にし よしてる)さん。日本初のナショナルトレーニングセンター“Jヴィレッジ”で総料理長を務め、2004年から各年代別のサッカー日本代表チームに帯同。世界各地で繰り広げられる日本代表の戦いを“食”で支える、日本サッカー界が最も信頼する料理人だ。
一方で、西さんは福島県双葉郡の広野町でレストランを経営し、被災を経験した地域の人々を“食”で勇気づけるために奮闘している「町のシェフ」でもある。
世界で料理を作り続ける西さんが、地元・福島で作り続けているものとは?


ヨムミル!ONLENE

サッカー愛をフジロックで解き放て! 「Jリーグ苗場支部」

今年で21回目の開催を迎える『FUJI ROCK FESTIVAL』(以下、フジロック)。広大な敷地の大小様々なステージに、国内外からアーティストが集まる日本屈指の野外音楽フェスティバルだ。
フジロックの特徴は、海外から来る豪華なアーティストのパフォーマンスを楽しめる点。そして川遊びやハンモックでの昼寝、グルメを楽しむなどといった音楽以外にもさまざまな楽しみがあることだろう。それぞれの参加者が思い思いにフジロックを楽しんでいるのだ。
だが実は、フジロックに日本のサッカーファンが集うイベントがあることはあまり知られていない。その名は、「Jリーグ苗場支部(以下苗場支部)」。音楽好きのサッカーファンの間では有名なイベントだ。


<MAGAZINE>

AOMORI GOAL

青森県サッカー&フットサルマガジン『青森ゴール』。青森県内のサッカー・フットサル情報を総力取材!!


AOMORI GOAL VOL.44 

「監督・コーチ・選手たちの言葉から 選手権初優勝までの道のりを辿る」


AOMORI GOAL VOL.45

「『できない』から『できる』〜スポーツを通して自信をつけよう〜」


AOMORI GOAL 特別増刊 二冠達成記念誌 青森山田高校サッカー部2016

「U-18年代の頂点に 高校サッカー界に新たな歴史を刻む」


本田悠喜。93年生。福岡県出身。大学を卒業後、自転車での日本一周に出発。同時にライターとしてのキャリアをスタート。道中複数の媒体に寄稿しながら、約5000kmを走破。好きなサッカーチームはリバプールFC。YNWA.

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Honda Yuuki

本田悠喜。93年生。福岡県出身。好きなサッカーチームはリバプールFC。YNWA。mail --- oor.fb1310@gmail.com
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