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愛と慈悲


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人は[幸せ]になる為に生きる存在なのだと思います。

ここでシェアする記事は、長年続けている[幸福]についての個人的考察です。

私が10年以上続いた摂食障害や極悪のアトピー性皮膚炎を無事に克服できたのは、これから紹介していく[考え方]のおかげでした。

今のところ、これは生きる上でのあらゆる問題の解決にも役立っています。

みなさまにとって世界がより楽しく幸せなものになるように、必要とされる方のお役に立てれば幸いです。

【注意事項】

※私の言葉を[正しい]ものだと鵜呑みにしないでください。先ずはあなたが実践されてから、それが[正しい]のかどうか決めてください。

※実践がなにより大切です。頭で理解するだけでは何の役にも立ちません。実践してはじめて[それ]はあなたをサポートする素晴らしい道具となります。

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愛とは育むエネルギーです。
成長を促すものなので、時にはとても厳しいものです。

慈悲とは思いやりの心です。
厳しさだけでなく時には寄り添う事も必要です。

愛が過ぎれば、遅れる者を見捨ててしまいます

慈悲が過ぎれば、相手を堕落させてしまいます

愛だけでなく
慈悲だけでなく

愛と慈悲の心が共にあってはじめて
調和のとれた平和がうまれます

先ずは御自身に、愛と慈悲をもって接してください。

幸福を求めて世界中を旅したとしても、あなたの中に無いのなら、何処にも[それ]を見いだす事はできません。

最初にも最後にも、基本はあなた自身です。そこから世界は拡がるのです。


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月涛賀ゆう

神々の姿を通し、死や幸福への[祈り]を描く神仏画家。現在は日本とヨーロッパで活動中です。『平和』を基本精神に、しあわせの源泉[まこと・よきもの・うつくしきもの(=真善美)]を伝えています。http://yuutsukinaga.themedia.jp
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