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R

Rにおける関数:入力した値に何らかの処理を行って結果を出力してくれるもの

引数:関数に入力する値

平方根

対数

log関数

ベクトル:複数の数を1つにまとめたもの

四分位数:
データの値を大きさの順に並べたとき、4等分する位置の値を四分位数という。 四分位数は、小さい方から順に第1 四分位数、第2四分位数(中央値と同じ値)、第3四分位数といい、順に Q1、Q2、Q3 で表す。 ... ② ①の中央値を境界としてデータの個数を2等分し、 値が中央値以下の下組と値が中央値以上の上組 に分ける。

平方根を計算してくれる関数:sqrt()

現在時刻を出力する関数:date()

ベクトルを作成する関数:c()

1つのベクトルを引数にとって、最小値や平均値などを出力する関数:summary()

右側の値を左側の変数に代入することを示す:<-

自然対数:log()

階乗:factorial()
factorial(5)=1*2*3*4*5=120

絶対値:abs()
abs(-28)=28

指数関数:exp()

コサイン:cos()

二項係数(n 個から k 個を選ぶ場合の数).gamma(n+1) / ( gamma(k+1) × gamma(n-k+1) ) として計算しているので n, k が整数でなくても値は得られるが,結果は整数化される:choose(n, k)

Min.:最小値
データの中で一番小さい値

1st Qu.:第一四分位数
データを値の大きさの順に並べたとき,4等分する位置にくる値が四分位数。 第1四分位数は下位のデータの中央の位置にくる値。

Medeain:中央値
代表値の一つで、有限個のデータを小さい順に並べたとき中央に位置する値。 たとえば5人の人がいるとき、その5人の年齢の中央値は3番目に年寄りな人の年齢である。 ただし、データが偶数個の場合は、中央に近い2つの値の算術平均をとる。

Mean:平均値
平均値とは複数の数値に対して、個々を全て足し合わせた後、数値の個数で割った値のことを指します。 統計データを代表する値としてよく使われています。 文字式で表す際、文字の上にバーをつけて \overline{x} や μ などと表されます。 身近な例として、テストの平均点が挙げられます。

3rd Qu.:第三四分位数;上位のデータの中央の位置に来る値

Max.:最大値
データの中で一番大きい値


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クロス

カレー
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