お前らを友達だと思ったことは一つもない

こんにちは。人を愛せないが故に一人なオタクほむらマンです。

私は今、というかこれからはもう高校時代の頃の話はもうしないことにしていく方針なのだ。いくらこの時のことを恨んだって過去が消えることも変わることもない。ただただ暗い過去としてずっとずっとついてくる。それが現実という物だ。しかし、この苦痛をわずかにだが和らげる方法はある…。

…同級生とのかかわりを完全に断ち切ることだ。

まずはっきり云わせてもらうが高校時代の時に心の底から楽しいとは思ったことが何一つない。大事なことなのでもう一度言う。

楽しいことなんて何一つなかった。

この世の地獄であった。そんな地獄の甘い空気に惑わされた私は本来の人格を偽って生活をした。結果凡てを喪う羽目となったわけだよ。

残ったものは恨みつらみと確執のみ。現在はもう身内にも高校時代の話は控えるようにいっているくらいだ。

それほどまでに人生を狂わされた原因なのだ。

同い年の友人は偽りの人格で作ったのが全部。真実で語ればいないも同然、心を鬼にする時が来た。高校時代の私に友人などいなかったんだ。

そう

誰一人としていなかった。

それをまるで知ってるかのようにかかわってくる奴が約2名…。

ものすごくなれなれしい奴らだ…私とかかわらんほうがいいぞ…碌なことにならんし時間の無題だ。

話が合ったのも当時の私の嘘の人格もあるし…

人違いをしたんだよ。お前たちは。


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ほむらマン

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