他人の努力を否定するものに光明なし

こんにちは。誰かをまた苦しめるなら云わぬが吉のほむらマンです。

人間は独りでは存在できない等と先人たちが挙っていってきました。    しかし人間すべてがつながりを肯定するほど完成した生物ではありません。

当然のように人とのかかわりが理解出来ない人間だっている、私がそうだ

昨今は集団行動や統一性を重視する風潮が非常に強まり、人ひとりの個性などまるで役に立たないかのように。

まぁ、理にかなっているとは思うがそんな社会は平定を保てるような道は歩めぬ筈でしょう。そんな個性を壊すような世界は必ずボロがでるだろう。

というかボロが出てしまえばいい。他人の努力を否定しすぎたばっかりに大きな痛手を負うのは、最終的に淘汰したりや避けてきた人間に降りかかるものなのだから。

それが嫌なら今日今すぐにでも競争社会の在り方を考え直せ

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ほむらマン

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