人目もはばからずに熱中できることって何だろう

人目もはばからず何かに熱中したい。
そんな生活をとても望んでいる。
でもそんな生活を送れていない。
なぜだ、そんなに難しいことではないはずなのに。
目の前のペットボトル取りたいのに取れないみたいな。
そんな変な状況にいる。

行動を妨げる心の壁があるのだろう。
そして、「熱中したい何か」がそもそも分かっていない。
これは困ったもんだ、パンナコッタ。

喜多さんのやっているNCSがとても刺さる。
自分の課題意識とマッチしている。
投稿を見ていて意識してる面もあるかもやけど。

わくわく熱中できることを体で感じて、言語化して、
具体的に調べて、思い込みを外して、行動する。
すごく重層的で気の遠くなりそうな取り組みだ。
すごく勇気がいる。今の生活を捨てるリスクがある。

でも、今の生活を惰性で続ける方がリスクかも。
心が満たされない生活は自分にとってとても苦しい。

覚悟を決めたい、でもできない。
そんな葛藤のなかでもがいている。
自分が情けなくて泣きたくなる、悔しくなる。
結局、人の目ばかり大事にして、
自分のことを大事にできてないじゃん。
本当はどうありたいの?

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ぜうす

生きづらさのない社会。

コメント2件

ん~。なかなか難しいんだよなぁ。僕もいい歳だけど見つけられない。
そないなもんなのかぁ。。
もがき続けてこその人生なのか
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