アナログ音響機器のお医者さん AUDIO‐LABORARORY『KAZZ-JIN』さんのお話

「どこにジョージ・ハリスンがおるねん!?」

毎月発行日の朝、新聞に折り込まれた
わが制作のミニコミ紙「ツムグハグ」をみて、
旦那が「発行おめでとうございます」
というのが恒例になっていました。
でも、今月は開口一番飛んできたのは

「どこにジョージ・ハリスンがおるんねん!???」

おかしいなぁ。描いているときは似てると思っていたのにな^^;

そんな身内話は置いといて、
『オンリーなお店を大山崎でひらく人たちに興味津々』
シリーズ10人目となる

AUDIO‐LABORARORY『KAZZ-JIN』さんのお話を紹介します。

今回の主人公・上野山さんが
小学生6年生の頃に大阪万博、
その2年後にはビートルズが来日するなど
1960年代はアメリカンポップスの全盛期。
そのころから日本の音響機器は変わっていった
と思うと上野山さんはお話してくれました。


今回の記事は、本文を友人でもあるライターの
なが田ゆう子さんにお願いし、
私は、本文下のイラストとセリフを担当しました。

次号では、修復について、さらに深くうかがいます。

大山崎リトルプレイスブログ
アナログ音響機器の修復『Kazz‐Jin』
http://o-little-place.blog.jp/archives/14143852.html

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Chi*pui

大山崎ツム・グ・ハグ

京都と大阪の府境の小さな町・大山崎町で京都新聞大山崎地区に折り込まれる地域限定リトルプレス。毎月第4木曜日発行。

コメント2件

我が家にオーディオマニアが一名おりまして^^; ジョージ・ハリスンおるねん。
tamamiさん オーディオマニアさんがいるってことは、いい音で音楽が聞けてるってことですよね。一家に1人いてくれるといいですよね^^
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