45rpm

音響機器の記事書くのに

その資料本で読み知った『45rpm』。


私が学生の頃、 

ファッションはDCブランド全盛時代。

あこがれのDCブランドにはバーゲン時にしか手が届かず、

それでもウィンドーショッピングに通った

大阪梅田のファッションビル。

そこにその名のブティックがあったような、

ちょっと可愛げなブランドだったような。

ちょっと手が届きそうなブランドだったような。

その名は、レコードの回転数だったのねと

知って、なんだか懐かしくうれしくしゃべりたく。


ググったら今もある、

りっぱなブランドでした。

45rpm、45rpm、45rpm…

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告白してくれてありがとうー!
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Chi*pui

作業の合間にひとりごと

好きな音楽を聞きながら、作業をしててふと思った悲喜こもごもなあれこれ

コメント11件

時代はかわってかわって。CDになってしまったけれど、レコードには、人間が聞こえないはずの、22,000Hz以上の周波数が録音されている
とわかり、それを補うべく新しいタイプのCDなんぞが出はじめて、いったい進歩とはなんぞやと思ってしまう。
45Rわたしも好きなブランド。フォルムもゆったり。
わたしも消えかけていたけれど、もうすこし楽しんでみようとおもってるとこ。
koyominさん 人間の聞こえない音も拾っちゃうレコードの音が温かくいいと言う人もいれば、スッキリきれいなCDの音がいいでと言う人も。便利なCDも手間のかかるレコードも、また新しいものが出てくれば、懐かしくなり愛おしく。ほんで歴史やファッションは繰り返されるといわれるように、なんと、新種のカセットテープが出現してるそうな!わくわく♪
ご心配をおかけしとりますが、魚座のB型は、浮世ばなれしててふらふらし、気分の浮き沈みが激しく、消えようと書いたかと思えば、「書きたい!つぶやきたい!」と思いが押し寄せ「書いとるがな!」 なわけで、適当にあしらっといてくだされ(笑) 一緒にまだまだ楽しむこと希望❤
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