アナログ音響機器修復士さんのお話No.2

おはようございます!大山崎はぐです。

昨日は雨も上がり、お花見にお出かけになった方も多いんじゃないでしょうか。

今日もお天気は良さそうですね。僕たちも近くでお花見をしてきます。

では、今日も今月発行したVol.11から記事をご紹介♪

オンリーなお店を大山崎でひらく人たちに興味津々シリーズ

『アナログ音響機器の修復ーKazz‐Jin』さんの最終話です。

Kazz‐Jinさんの工房にお邪魔すると、当然ですが

いろいろなオーディオに道具やパーツが

所狭しと置かれています。

 

作業のお話の中で見せてもらった分解中のチューナーには、

僕たちには絡まっているとしか思えない導線や、

こんな小さい体で大事なお仕事をされているんですねと感心してしまう、

けれどカラフルなお体がうらやましいパーツさんたちがびっしりと並んでいます。

これと回路図を見合わせて、原因を探っていくんですね。

では、Kazz-Jinさんの記事、お楽しみください。

本文は、ライターのなが田ゆう子さんです。


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Chi*pui

大山崎ツム・グ・ハグ

京都と大阪の府境の小さな町・大山崎町で京都新聞大山崎地区に折り込まれる地域限定リトルプレス。毎月第4木曜日発行。
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