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推しの夏川さん。Pre-2nd備忘録。

「LAWSON presents 夏川椎菜 Zepp Live Tour 2020-2021 Pre-2nd」 Zepp Haneda Day2 1回目

本来であれば今年の1月に完走していたはずのツアー。二度の延期を経て開催された「Pre-2nd」に参加して来た。夏川椎菜さん初の生バンド形式のライブ備忘録。

夏川椎菜さんについて↓↓

★ツアータイトル「Pre-2nd」の由来★

100%では開催できない悔しさとそれでもどうにかやってやりたいんだ!っていう反発心をこめました!(オフィシャルブログ「ナンス・アポン・ア・タイム」2020.11.11より引用)

★バンドメンバー(通称︰ヒヨコ労働組合)★

Gt 山本陽介さん
Gt 川口圭太さん
Ba 伊藤千明さん
Dr かどしゅんたろうさん

セットリスト
(ブロックごとに記載、※は個人的に今回回収できた曲)

M01 イエローフラッグ
M02 RUNNY NOSE※
M03 ワルモノウィル
M04 シマエバイイ
M05 グルグルオブラート※

・『イエローフラッグ』︰1曲目に相応しい曲。士気が上がった。サビ部分のファン(通称︰ヒヨコ群)の動きが綺麗に揃ってた。初見のヒヨコ群はビックリしただろうな。
・『ワルモノウィル』︰私の代名詞みたいな曲。2年前、実習で精神的に辛い時期にずっと聴いてた。1stツアーの時は大号泣だったけど、今回はしっかり聴けた。自分も成長したんだなぁ。


M06 フワリ、コロリ、カラン、コロン
M07 That's All Right!※
M08 チアミーチアユー
M09 ナイモノバカリ

 
・『That's All Right!』︰敬礼する振り付け可愛かった。
・『チアミーチアユー』︰「前、後ろ、グルグルパー」の振り付けとクラップ楽しい。やっぱりコールしたい!!


M10 グレープフルーツムーン
M11 HIRAETH
M12 パレイド
M13 キミトグライド

・『グレープフルーツムーン』︰ソロデビューから4年経ったって本当?という気持ち。エモい。
・『パレイド』︰一番好きな曲。次の「キミトグライド」とセットでストーリーが完成してる感じがした。


M14 ステテクレバー
M15 キタイダイ
M16 アンチテーゼ※

・『アンチテーゼ』︰生バンドのバフが一番かかっていた曲だと思った。「あぁ劣等感のジレンマだ 僕を救済して いや殺してくれ」の歌詞が刺さった。

EN1 ファーストプロット
EN2 ラブリルブラ
EN3 クラクトリトルプライド※

・『ファーストプロット』︰冒頭のアーコスティックパートで歌詞の深みが増してた。セトリAパターン『ファスプロ』→『パレイド』の解釈も気になるところ。
・『ラブリルブラ』︰7月生まれ優勝曲。推しの誕生日を祝えて、推しに誕生日を祝ってもらえた。
・『クラクトリトルプライド』︰USGの田淵さん作曲。ずっと生バンドで聴きたかった。


MCパート(うろ覚え、抜粋)
・プリプリ怒りながら始めたツアー「Pre-2nd」だけど、実際にやってみたら「楽しい」の方が勝ってた。
・有給を取って来たファンに対して︰「有給ってみんな働いてる時に遊んでますけど?みたいなイメージある」。ちなみに「ヒヨコ労働組合」には有給制度はない。
・昨晩ヒーローになる夢を見た夏川さん。ヒーローなのに警察に目をつけられてた(笑)。からの、ヒーロー名ってカッコイイよね。「ファルコン」とか。「ナンコン…弱そう」。良いヒーロー名があったら手紙に書いてください。勝手に名乗るので。
・「男の子?女の子?」の質問に対して、「女の子好き。だって可愛いじゃん!でも男の子も好きだよ。」

感想

(*>△<)<クショがーーーーーー!!!

から

(*>△<)< スマイルちいいいいいす!!

へ!!

大成功だね!!!

(次こそ「ロジックルーパー」回収したい)