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卓球 福原愛は実子誘拐犯だ!

卓球 福原愛は2022年の夏に母子交流中に子供を誘拐し父親と親子断絶をした
父親は台湾と日本で裁判を起こし。一区切り着いたところで記者会見を行った。

簡単な経緯

16年、台湾の卓球選手 江宏傑氏と福原愛氏が結婚 子供を2人授かる

21年3月、福原氏の不倫。。福原氏は言い訳に江氏のモラハラを主張

21年7月、離婚発表&子供2人は共同親権が取り決められる。
(台湾は法律的に原則共同親権)

21年11月 彼氏と同棲

22年7月、台湾で暮らす子供2人に福原氏が会いに行き、そのまま1人を実子誘拐し
音信不通になる。江宏傑氏が「子供を返して」と裁判に訴える

彼氏と同棲の場所で子供も生活

23年7月、子の引き渡し、子供の保全命令が出る。福原氏は裁判所命令を無視し、法を無視したお気持ちの表明で同情を買う作戦に。 

江宏傑氏が涙ながらに法廷論拠を示しながらの記者会見

福原氏「裁判の内容は口外しない約束でしょ?そっちが約束守らないならこっちも守りません」(お気持ちのみ法的解釈なし)

江氏側弁護士 法的手続きを恣意的解釈で変えるなと反論。

事実だけを見れば

福原愛が、自分の我儘で台湾裁判所での
夫婦の合意を反故にし
実子誘拐をして親子断絶をしている事件。

実子誘拐後すぐに彼氏と住むマンションで子供を生活させる。
また姉弟の引き離しもしている。

これは、日本がハーグ条約を左翼弁護士達に骨抜きにされ、子供の権利条約批准しながらも法に反映させずに放置してる。

政治家が日本を共同親権にしてこなかった故に起こった、
政治の怠慢が引き起こした事件だ。

なぜ日本は共同親権が進まないのか?
裁判所は子供の利益を優先に考えないのか?

既得利益を得ている団体、主に左翼的な団体が反対しているからだ。

既得利益を得ている左翼達は恣意的なキャンペーンをしている。

賛同しているのは上野千鶴子を始めとする活動家たちだ。
共産党弁護士も多く関わっている。

書いてある内容は少し調べればすぐに分かるような嘘も多い。
何よりも民法の理念を無視し。
共同と言う言葉を膨らせて恣意的な解釈を垂れている。

実子誘拐は重大な人権問題であり、
国際条約批准している日本の大きな政治問題だ!!


今回の事件は離婚後の共同親権状態であり、
母子の面会が履行、保証されている中での福原愛の凶行した実子誘拐、親子断絶事件

日本で横行している。婚姻中の実子誘拐とは法の解釈、運用的には少し違ってくるが
親子断絶している時点で悪質さは変わらない。

そしてこの事件は決して個人間の問題だけではなく。重大な人権問題であり、
子供権利条約、ハーグ条約などに国際条約批准しているのに反映しない日本の大きな政治問題だ。

政治家、省庁は早急に共同親権にし、
裁判所の倫理道徳を国民の幸福を中心にしなければいけない。


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