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1年かけて断捨離してみて

こんにちは。

私は去年から人生を変えたくて、断捨離を1年かけてやってみました。

捨てたゴミ袋は大きいので”40”袋!!

これ、私の自室だけの話です(笑)。

断捨離したものは
ベッド、タンス、壊れた家電、机、空き箱、学生時代のノート…
など、私の部屋はものにあふれていました。

特に学生時代のノートは、受験時代のものからあったので、全部で
100冊以上ありました。
努力の結晶ですが、使わないため、捨てました。

ベッドの下には、ほこりがたまるので健康上あまりよくありません。
捨てましょう。

中には、まだ使えるものもありました。
本などは、買取などもありますが、これもやはり捨てましょう。
お金にすると、一見すると得したように感じますが、
これは、数字として記憶に残ってしまうので、断捨離できてません。

タンスも、着ない服とかもたくさんありました。
一度しか着てない服や、一年も着ていない服はたぶん今後も着ないでしょう
なので、捨てます。

勿論、ここで断捨離するときに大事なことは、モノを捨てるときに
ありがとうね」って言って捨てることが大事です。

私は、アニミズムではないですが、モノには魂が込められていると思っています。
とある研究には、モノにも魂の重さというものがあって、壊れてなくなるとその魂の重さ分軽くなるとか。

一度は、私たちの生活を彩らせてくれた者たちです。
ちゃんと、円満にお別れするのがいいと私はこの1年を通して思いました。

Thank you for reading!


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