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小説家とは?

こんばんは~!
朝は苦手な望月です^^;

起きてからすぐに動けないんですよ(笑)
なので、放置で動かしてるゲームを少し操作して頭を叩き起こしてますw

問題は体のほうなんですががが。
筋肉痛はともかく、カロリー不足がたたってだるいときとかもう。。

胃腸と関節はか弱いので、気をつけてるんですけども。
うーん、難しいですw
肉体は常に栄養不足のようなモンですので。

とまあ、そんなこんなで何とか生きてる人間ですが、それでも思考はとまることありません。

ふと、表題のことが頭に浮かんだので、ちとまとめを兼ねて考察したいと思います。

作家、と一括りしても、とんでもなく幅が広い。
極論、ジャンル問わず出版してる方が作家なのでしょう。

また、ビジネス界と創作界とは畑が違います。
同じナス科の野菜でも、トマトとナスは全然違うんでね。

望月が深く関わってるのは後者のほうなので、こちらが軸になります。
前者は電子書籍で1回出しただけなので素人同然ですからねw
というより、あまり興味がなくw(本音。キリッ

で、ですね。
じゃあ、創作界の作家って何なんだろう、と。

個人的には「世界を創世する存在」だと思ってます。
仰々しいですが、一番しっくりくるんですよ。

もちろん、あくまで作家が作り出す世界の中では神みたいな存在なだけです。
現実にこーゆーイタイ思想をしてる人がいたら、即ブロック対象ですわw

だから、特に一次創作は簡単に書けるものじゃない。
現代なら設定に関して多少の余地はありますが、ファンタジー系はそうもいかない。
基本、一から作らないといけないからです。
とはいえ、従来から存在してる召喚獣とか魔法、武具はありますから、その点を踏まえると、現代とあまり差がないかもしれませんが。

小説の場合、文字だけで読者さんの頭の中に浮かばせないといけないので、漫画に比べたらインパクトが少ない。
逆に漫画は読者さんに対して世界観を伝えやすいけど、作業時間が小説よりはるかにかかる。
一回描いてみましたが、見事に挫折さ(笑)

一長一短ですね。
どちらが良いとか悪いとかじゃなく。

どちらにしても、根っこにあるのは背景、登場人物、世界観といったもの。
当然、破綻すれば世界は壊れます。

望月は販売経験者なので、何かを売る際のコツは掴んでます。
お客様に将来どうなるかを見せて差し上げればいい。

でも、小説はそうもいかない。
根本的な部分は同じだと感じてるんですけど、売り方がわからんのです。

とはいっても、売り上げは気にしてませんが。
この辺りは経験者故の職業病みたいなモンですw
数字を意識するクセが出ちゃってるんでしょう。
創作は楽しむことを前提にしてるので、脳みそから追い出してますww

世界観を売る。

何とまあ曖昧すぎる言葉です。
未だに落とし込めません。
理性じゃなく感情の部分になるからでしょうか。

違う視点が手に入るんじゃないかな、ってずっと考えてるんですけど。
立場が異なれば、それだけ意見も違ってきますから。

音楽もそうだと思います。
見えず触れられないから、あやふやで。
知らん世界なので感覚になりますがw

難しい。。
これ、ホントに腑に落としたいです。
絶対すごい気づきがありそうだし。

今日の記事はとりとめない内容になっちゃいましたが;
参考になればうれしいです^^*

ではでは~。

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