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スラヴ叙事詩

日記

今月5日までやっているミュシャ展にどうしても行かなければならないような気が突然して(今まで3ヶ月放置していたのに)、走って電車に乗って、行ってきた。

昨年プラハ(チェコの首都)とブラチスラバ(スロバキアの首都)に行って、ロシア語に近い言語にとってもとっても萌えたのだ。

国立新美術館についたのは17時20分。
千代田線の乃木坂駅6番出口から直結。
チケット売り場のお姉さんは70分待ちです、といった。ちなみに今日土曜日の10時開館時も70分まちだったんですって。

つまり明日出直してもあまりかわらないようだ。
だからまつことにした。
建物の外にも長蛇の列。
自分が美術館でこんなに並ぶのは
『民衆を率いる自由の女神』(ドラクロワ)と、『楼蘭の美女』(新疆ウイグル自治区のミイラ)を上野に見に行ったとき以来じゃなかろうか。

みんな上品に並ぶのねえ。
割り込みとかないのねえ。

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