フードシェアリングの先駆者「Too Good To Go」のメリットと国内サービスまとめ

こんにちは!食の人としてTwitterによくいるしのだです。

最近あまり食関係のコンテンツを発信できていなかったので、「食の人の目線から見る!食関係のサービスの動向」等をこれからどんどん発信していこうと思います( ´ ▽ ` )

今回は、私が取り組んでいる「TABETE」のロールモデルにもなっている海外のフードシェアリングサービスの動向、それに対する国内のフードシェアリングサービスについてご紹介します。

数ヶ月前にこちらの記事でも簡単にまとめているので、よければご覧ください( ・∇・)

フードシェアリングの先駆者「Too Good To Go」

2015年にデンマークで始まった、フードシェアリングサービスの先駆け的な存在です。現在既にユーザー数3000万人以上、登録店舗数15000店舗と現地では当たり前に浸透しているサービスです。展開も9ヶ国まで進んでいます。

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フードシェアリングの先駆者「Too Good To Go」のメリットと国内サービスまとめ

しのだ@TABETE COO

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食系サービスの最新動向を国内外問わずまとめます。国内のものは使用レポートや個人的な感想を添えて。海外の情報に関しては、まだ日本語で記事として訳されていないものを中心に取り上げていきます。
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