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9割のことは『マネジネントの方程式』で整理ができる。

結論から言うと、『マネジネントの方程式』に当てはめることで、自分のマネジメントもすることが可能です。

自分のフレームワークも『マネジメント(INPUT/PROCESS/OUTPUT)』を意識していいます。

例えば『経営』も勉強するとなったら、めちゃくちゃ勉強することが多いですが、マネジメントの方程式に当てはめれば、シンプルになります。

例えば『経営』なら「CF」「BS」「PL」もそれぞれ単体で理解しようとしても、複雑になりますが、『マネジメント(INPUT/PROCESS/OUTPUT)』に当てはめると、それぞれの関係がイメージしやすいです。

経営なら『利益』を目標にすると、プロセスやインプットも出てきます。

『顧客』から見たら「サービス/プロダクト」が届けばいいです。

「ブランディングで売上が上がるの?」のは、よく聞かれることですが、BS(Balance Sheet)に残っていきます。

『利益(PL)』が注目されがちですが、ブランド力が強い会社は、BSがしっかりしているから、安定や次の成長へ投資ができます。

今回のツィートは自社の『キャッシュフロー』改善のために、深堀りでした。最初は「単価」×「量」×「サイクルの早さ」だと思っておりましたが、そもそもの、この設定が見直さないといけないがわかりました。

①利益率
②労働分配率
③税金

スタートアップもそうですが『スケールできるPROCESS(ビジネス)』作りができたら、資金(人物金)を集中投下して、急成長していくのがスタートアップのモデルです。

最後に、このツィートも「アイディア=メモ(具現化)」から、これからのフレームワークを検証してブラッシュアップしていきます。


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チカイケ 秀夫

PERSONAL VENTURE CAPITAL.LLC 代表一人一人が自分のアイデンティティを持てる社会の実現します。複数社の社外CBO(最高ブランディング責任者)をやっています。「STARTUP」×「BRANDING」で、ブランディング支援

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