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どすごいマップの使い方【ざっくり案内版】

私にもできる♪アプリ開発体験!

どすごいマップで、マップアプリが簡単に作ることができるようになりました。2023年1月現在、今のところ途中で断念したという方は私たちの知る範囲では一人もおりません。ただ、最初はなかなか信じてもらえずレクチャーをお願いされることがあります。そこで、どすごいマップの概要や使い方を紹介するスライド資料をCanvaで用意しました。内容は以下の通りです。

使い方ガイド・目次

  1. どすごいマップとは

  2. 利用者像

  3. 特徴

  4. 基本的な使い方

    1. 用意するもの

    2. データの作成ルール

    3. アプリ作成〜共有の流れ

    4. 設定でできること

    5. 画面説明

    6. データサンプル

使い方ガイド
https://www.canva.com/design/DAFYwPcZJTg/yW2UMYGm4d6l1dkXMFwRkw/edit?utm_content=DAFYwPcZJTg&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton

どすごいマップの公開先

こちらの記事にて案内しております。一読のうえご利用ください。

より詳しく作り方を知りたい方にはこちら

サンプルデータ

手持ちのデータはないけれど、体験してみたい!、という方には、オープンデータカタログサイトから位置情報(緯度経度座標)を持つデータをダウンロードして、スプレッドシートに展開していただくことで、手っ取り早くお試しいただくことができます。
カタログサイトにはさまざまありますが、地元豊橋市の「東三河オープンデータ」から一部をご紹介いたします。

豊橋市 【AED設置情報】とよはし市民救命の駅登録事業所

豊橋市 公衆無線LAN

ほの国こどもパスポート対象施設

以上、お役立てください。

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