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自己プロデュースできるようになりたーーーい。

かみじま えりです!
東京都立大学3年生で、
『Run Magazine』という雑誌を作ったり、
都立大コンテストを運営したりしております!

今日は5/22。
もう2023年も5ヶ月が終わったんだーーと
リミットを勝手に感じて焦っています(笑)
今年の目標は、自分の"やりたい"ことでお金をもらうってみるということ!結果で言ってしまえば正直達成しましたー!笑
今までサークルでやってきたことを活かして企画系でお金を貰えるようになったり、
まさかのchimney coffeeで働けることになったりなど。。
いろんなバイトを経験してきましたが今の働き方や環境が大学3年間の中で1番好きです!💞


「2023年下半期はどうしていきたいか」というのが
今回書きたいことのメインです。

先日、ある方とお話している中で
「"支援を形でする"という文化がちょっとずつ浸透してきたよね」というのがありまして…

時代背景としてはクラウドファンディングが浸透してきたことや、すべて機能の質が上がり続けていることによる意味の差別化が大事になってきたよね〜というようなところだと思います
#だれんちの野菜を買うか問題ですね (笑)

まぁそれで、
支援文化が広まってきているということは、
「支援してもらいたい側」が増えて
「支援する側」も増えたということ。

つまり「支援」の競争優位性が高まり、そしていずれ短期間になっていくという市場原理的なものが働いてきたんじゃね??という感じです笑

●競争優位性
=他よりも優位なポジションにいること
 独自性や、競合他社ができないレベルをすること

●競争優位性が短期間になる
=情報通信技術発展や教育水準向上に伴って
 環境スピードが速まったから
 ずっとその競争優位性が保たれるわけではない

んなことをお話する中で、一刻も早く「支援する」「支援していただく」ということに慣れて、
そっから私の支援の優位性を高めないとこれまずいんだーと、考えていました!

そのためにとりあえず
・支援文化のある環境に身を置く
 →これはとりあえず出来ている気がする
・支援をする
 →まだそんなに出来てない
・支援される
 →お願いの仕方がまだ分かってなくてできてない
    でも支援していただくく箱は実はあります🥹笑
・私への支援価値を高める
 →
まだ分かってない、
    noteとスタエフをガチる、
   いろんな支援の形を見て独自性を磨く
   とかでしょうか。。!

自己プロデュースまじで苦手なので
まじで頑張らないと。
自分の発信は最近全部後回しにしていたけど、
これまたちゃんとやらなきゃいけないんだって
思いました(笑)

ここまで話して、
個人の独自性が大事なことも見えてきました
これ書いているうちに、この独自性が強い人って誰だろーと考えていたところ、思いついた人がいました!

その名も眞田さん!www
(ニックネームはナリタさん。)

この方は、
とにかくキャラクターを作るのが上手すぎる。

noteでは「おじさんとボク」という実話シリーズを出しているのですが、
読んでるとフィクションなのかというほどキャラ設定ができていて、そしてそれが実話なのが私は面白いと思います(笑)
この物語に、この実話にたくさんのファンが付き、
ナリタさんというキャラがどんどん高まっているのは間違いない。

自分をキャラクター化させる強さは、
個人の独自性を高めていく上で必要なことだと思うので、本当にナリタさんめっちゃ強いです。
そしてこの人は初めて会った時から「支援」について爆語りしてきたごっつい人でして…
つまり「支援」ということを理解し、実践しているんですねー。勉強になります!!🙏

ナリタさん(眞田雅月さん)のnoteはこちら

てな感じですかねー!
「支援文化」を理解してもっと自己プロデュースできるようになることが2023年下半期の目標です!
頑張りまーす!

_____________
余談
今日は優里のライブに行ってきましたー!!
友達がチケット発券してくれて、よく見たら最上階、1番後ろでしたww
でもしっっかり優里の熱も伝わったし、
「ビリミリオン」という歌で泣いちゃうくらい聞き入ったので問題なかったです!(笑)
ほんとーによかった…

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