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「でんきとクルマからの脱炭素社会のつくり方」

2050年までの脱炭素社会実現ー
遠いようで意外と間近な未来にむけて、学生たちの目で「今」を取材し、
ここからつながる「未来」の社会をレポートします。
今回は、とくに家庭からのCO2排出量の約7割を占める電気とガソリン(車)に焦点をあて、「でんきとクルマからの脱炭素社会のつくり方」を考えます。
静岡県内の高校生、大学生有志がインタビュアーとなり、自動車販売や未来都市づくり、再生可能エネルギーの販売に関わる企業や自治体の取り組みを取材しました。
「脱炭素」だけではなく、自動運転やAIなど、未来にまつわる色々なキーワードが登場します!

インタビュー記事一覧

※「でんきとクルマからの脱炭素社会のつくり方」特設ページはこちら

この事業は2021年度、ふじのくに未来財団を通じ、 静岡トヨタ自動車株式会社の「ハイブリッド基金」の助成を受けて実施しました。


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