最近のマガジン系のカイゼンについて

noteではマガジンを推すべく、試行錯誤をはじめております。今後は、よりマガジンを推奨する施策が走る予定です。

特に複数人で運営するマガジンは、クリエイター側にも読者側にもメリットが高いため、個人マガジンよりも強くプロモートしていくと思われます。文章系(あるいは実技系)のサロンでは、共同編集マガジンで参加者の作品や投稿をまとめていくなどがオススメです。


共同編集マガジンが、共同編集者のプロフィールページにも表示されるようになりました

複数人で編集するマガジンが、オーナーだけでなく、共同編集者のページでも表示されるようになりました。

マガジンへの入り口が増えることで、マガジンの購読者増が期待できます。また、公式マガジンや人気マガジンに参加しているとわかることで、編集者クリエイターの信用度がますことも期待されます。


共同編集者の上限数が50人になりました

従来、共同編集マガジンの編集者数には上限がありましたが、50人に拡張されました。事実、上限の撤廃に近い解放です。これは複数人での共同マガジンのほうが、更新頻度や継続率が高く、読者がつきやすいためです。より共同編集マガジンを推奨していくためのアップデートとなります。


マガジンに追加できる記事上限が撤廃されました

これはちょっと前になりますが、無料ユーザーのマガジンの記事追加上限(100記事)が撤廃されました。今後は、マガジンに記事を無限に追加できるようになります。


などなど、直近でのマガジンのアップデートになります。引き続き、カイゼンチームは邁進していきますので、よろしくお願いいたします!

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4つのマガジンに含まれています

コメント9件

マガジンに限らず、他クリエイターへのメッセージ機能があった方が共同事業や仕事の受注案件が発生しやすくなるかと思います。あるいはトークルームのような空間?
同人誌や小冊子のように設置、配布できるように、印刷機能があるとうれしいです!
突然すみません、質問です。共同運営マガジンというのは、参加者全員がプレミアム会員である必要がありますか?
改善ありがとうございます。
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