毎日更新する大変さ【しょぼくれ中年ダイアリー】11月6日

この「しょぼ中」は毎日夕方5時に更新することになっている。前もって書いたものをある程度ストックしてあって、予約投稿してある。

…んだけど、昨日でそれが尽きた。

んで、昨日のMリーグで面白い内容があったので、その一戦のレポを書いて「しょぼ中」に代えようと思ってた。

…んだけど、後半になると予想外の展開になって、それは書こうとしてたテーマとは違うんだけど、そっちはそっちで面白い。

最初の面白い事件(和久津さんの第一打)を中心に、あとはサラッと流すだけのつもりだったので、実戦の進行を知らないまま動画を見ながらスクリーンショットを取りつつ書いてたら、最後までいった時点で、スクリーンショットを中心とした画像の数が63。文字が8900字になっていた。

こ、これは長すぎる(;・∀・) 通常のnoteの3倍くらいの分量ですな。構成を絞って減らさないと読めない。

…と気がついたところで打ち合わせで約束した時間となり、出かけた。

つーわけで、「しょぼ中」の更新時間までのアップができなくなった。

毎日更新って大変だよな。麻雀と麻雀以外の2本を毎日更新しようと思ってるけど、なかなか大変だわ。

すげー大昔、麻雀を覚えたばかりのころ、打つ相手がいなかったので目につく麻雀の本はすべて読んでいた。その中に福地泡介という漫画家のエッセイ集があった。彼の麻雀エッセイはすごく人気があって、本で10冊くらいはあったんじゃないか。

だいたい俳優やら漫画家やら作家やらの有名人との麻雀交友録なんだけど、毎日締切がある新聞漫画を描いている人たちは、長い麻雀はできないと書かれていた。

そんなもんかなーと思ってたけど、まぁ大変ではある。

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