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明日から使える人間関係構築

みなさんどうも、ダシ男です。

今から私が、お話するのは風俗で稼ぐために大事な心構えを文章を執筆致します。

その中で、小手先ではなく、風俗人生だけではなく、人生において重要なことを記入するので少しでも参考にして頂けたら幸いです。

①挨拶は●●を言う

こちらは、同じ在籍のキャスト様、お客様、スタッフ様に関して挨拶をするのが基本的です。
しかし、本当に出来る(人に好かれる)人物は、ただの挨拶ではないです。

必ずと言っていいほど

●●さん、おはようございます!
●●さん、ありがとうございます!

等、対象の人の名前を呼ぶことが大事です。

これはなぜかと言いますと、人間は生まれたときから自分の名前(名)と生きてきた年数をほぼ一緒に過ごします。

この長い年月一緒に過ごして来た名前というのは、本人の意識あるなし関わらず、実は愛着がある方が比較的に多いです。

その名前を呼ばれるということは、照れ臭さもあるかもしれませんが、無意識に承認欲求が満たされます。

名前を呼ばれただけで、自分の存在を認識しているという自覚が、普通に挨拶だけされるよりも挨拶をされた人にとって受け取り方が全然違います。

これは、挨拶をする際に一度意識をしてやって見て下さい。癖づいたら、周りの人間関係が劇的に変わります。

②褒める時は●●をいう事

世の中、接客業でまずは『褒める』ってことを習うと思います。

褒めると言っても、単純に褒めるよりかは思考の上の褒め方を覚えるとより効果のある言葉に変化します。

例えば、①『優しいですね』と褒めるよりも②『その優しさ私、好きです』の方が受け取る人は嬉しいです。

この違いは何かというと、①は相手を評価、②は自分の感情の違いです。

相手を評価をするというのは、心のどっかで相手のマウントを取っている様に思われてしまいます。

なので、その人を見て、自分の感情を訴える事が一番相手にとって嬉しい言葉に聞こえるのです。

これは正直、人間関係全般で使える内容です。


③目は口ほどに物を言う

人と話すときは、接客時は目を見て話すというのが重要な事になりますが、これが意外と出来ない人が多いです。

私も苦手ではありますが、意識はしております。

この目を見るという行為だけで相手に伝わる印象が大きく変わります。

同じ言葉でも、目を見てるか見ていないかで伝わり方が大きく変わります。

ちなみ、私は冷酷な目をしている、冷たそうとよく言われます。まさに【口ほどに物をいう】です。





全然だめですね(笑)


口で言っている事と裏腹に目は本音を語るです。

なので、接客時はお客様の目を見て、キラキラ好奇心の塊のように対応するだけでお客様は楽しくて仕方がないです。

そして私も楽しいです笑

冗談はさておき

如何でしょうか?一部に稼ぎ方というか明日から意識をすれば劇的に環境変化をする、簡単な方法をご紹介致しましたが、もし更に知りたい方は、直接XのDMに問い合わせください笑

では、また(*´ω`*)

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