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あなたは、どの行動パターンで突き抜ける?3タイプ解説

配られたカードで勝負するっきゃないのさ
それがどうゆう意味であれ       
byスヌーピー

憧れのあの人みたいになりたーーーい!

でも、できない、なれない・・・(涙)  と落ち込む必要はないです。


だって、タイプが違うんだもん。
配られたカードが、ひとりひとり違うんだもん。

だったら、配られたカードで勝負してやろうじゃないの。

ここから本題です


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今回は、「行動タイプ別」による突き抜けの話です。

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憧れのあの人みたいになりたーーーい!
でも、できない、なれない(涙)・・・と落ち込むことってありますよね。


でも、それはタイプが違うんです。仕方ない。
(えてして、自分と違うタイプに憧れたりするものなんですけどね・・・)


配られたカードで勝負するっきゃないのさ、それがどうゆう意味であれ


とスヌーピーも言ってます。


あの人はあの人、自分は自分。と割り切って、自分がもともと持っている
行動傾向パターンを、最大限に発揮するほうが早い
です。


その行動パターンに合わせた「戦術」と「道具」を用意してあげると

とてつもないスピードで突き抜けていきます。
だって「もともとできる行動」だから。


まずは、それを使って第1の突破口を開く!です。

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おおまかにわけて3つあります。

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誤解のないようにいいますが、本当はもっとパターンはありますよ。
細分化されたり、かけ合わさったり。

ただ、ここではわかりすくするためにあえて3パターンにしてみました。

それがこれです。


●突撃タイプ

●逆算ロジックタイプ

●トップを口説くタイプ


クライアントさん達の事例も加えながら解説します。
それではいきましょう!


●突撃タイプ

ドカーン!といくタイプ。
とにかく動きまくり仲間を集めていくタイプです。


松本晶子さんや中山佐江子さんは、エネルギーが、もう、
あふれにあふれるタイプだったので
突撃タイプの行動を使いまくっていただき
ブレークスルーを手にしていただきました。


●逆算ロジックタイプ

ゴールから逆算して
静かにコツコツ設計し、積み上げていくタイプ。
「PDCAサイクル」とか大好きだと思います。


ファイナンシャルプランナーの鬼塚祐一さんは、
コツコツ、静かに設計をしていくタイプなので、
そこにさまざまな入れ知恵(爆)をさせていただきながら
ブレークスルーを手にしていただきました。

理数系が得意だった人や
試験勉強が得意だった人には向いていると思います。



●トップを口説くタイプ

トップの人やキーマンを感化させて口説き(?)
動かしてしまうタイプ。
急所を狙うタイプといえるかもしれません。
一気に大きな山、大きな力を動かしてしまうので
スピードがハンパありません。


松枝明葉さんは、イタリアの大企業のトップを口説き
吉野へシルさんは、心屋仁之助さんの心を動かしてしまいました。

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こういうパターンを認識しておくと
自分の最短距離での突き抜け方がわかってきます。

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(もちろん、これらは代表パターンで、他にもありますから
自分は、どのパターンでもない・・・と焦らなくて良いですよ)


こういう、その人の行動パターンに合わせて、プロデューサーは、
適切な道具や知恵を用意していくといった感じでしょうか。


その人が、どんな脳の偏りをしているのか?

どんな行動パターンなのか?を見抜く

というのもプロデューサーの役目の1つです。


これは、音楽プロデューサーが、ボーカリスト声質音域に合わせて
曲をつくる行為と似ています。


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ただ、この3タイプともに共通して「必須の道具」があります。

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それが「言葉」です。



ドカーン!と動いて動きまくって仲間を集めて行く際は

うわーー!このひと、面白そう〜!集まりたくなるような
楽しさ、興味、わくわく感を持たせる言葉の技術
が必要になります。


逆算ロジックで、Webマーケティングを構築していく際も、
みなさんがよくご存知の「セールス(コピー)ライティング」という
言葉の技術が必要になります。


トップを口説く際には、トップの人が感銘をうけ、
心を動かしてしまうような言葉の技術
が必要になります。


↑ちなみに、スティーブ・ジョブズは、この言葉のスキルで元・ビートルズ ジョンレノンの妻ヨーコ・オノさんを口説いてビートルズの音源をiTunesで配信することに成功して

iTunesを世界シェアにしたといっても過言ではありません。


一言に「言葉のスキル」といっても
セールス(コピー)ライティングだけじゃないんですよね。実は。


今、紹介しただけでも3種類の言葉の技術がありますからね。


むしろ、セールス(コピー)ライティング技術は
もう、みーーーんな、持ってますから勝負は、その先から始まる。

という時代かもしれません。


※先日、神田昌典さんも、セールス(コピー)ライティング技術は、
自分が日本に広めたが、もう、ChatGPTやAIのほうが人間よりも
上手に書けるということを自分で確認した。

もう、セールスコピーライターの職業は消滅します。
自分の職業の完全否定です。

とハッキリ言及していましたので。


で、実は、いま・・・・・・

ーーー

むしろ、セールス(コピー)ライティング技術はもう、
みーーーんな、持ってますから勝負は、その先から始まる。

という時代かもしれません。

ーーー

と書きましたが、


現在、さきほどご紹介した3つのパターンの言葉の技術は、クライアント
たちには、獲得していただくよう毎週、ディレクションしています。


もし、自分は、セールス(コピー)ライティングは
学んでそれなりに書けるけど、

・楽しさ、興味、わくわく感を持たせる言葉のスキル

・トップの人が感銘をうけ、心を動かしてしまうような言葉のスキル


は、もってないな〜、学んだことないな〜

・・・という人は、

ぜひメッセージをください。

ご相談に乗ります。


最後のまで読んで頂きありがとうございます。
今後もあなたのお役にたてる記事を投稿していきますので
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おじさん有頂天になってどんどん有益情報を出しちゃいます。

では、また

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