ようじろう

いつだって、ノリとイキオイ

はじめまして。ようじろうです。フリーのアナウンサーという肩書きで、しゃべりを生業にしていますが、たまに畑仕事もします。本人、本職が何なのかよくわかっていません。

このたび、モグさんからのDMをいただきWriters Lab“Code W”に参加することになりました。よろしくお願いします。

さて、初回の文章でこんなこと書くのもどうかと思いますが…。

僕はいつもそうなんだ。ノリと勢いで「いいね!

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夢の世界

ようじろう

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writoneは夢の世界なんです。
「はじめに」にも書きましたが、小説と音声の融合で新しい化学反応が起こる!と胸を膨らませ、せっせと音声化に努めておりました。(最近は少々サボり気味)
化学反応…というよりも、モグさんのおふざけに僕がのっかっただけの作品。

滲み出て

ようじろう

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「う○こ」って書いてあったから「うん○」と素直に読んだんだけど、小学生が喜びそうなこのワードを口にしたとたん、肩の荷が下りた。
聴いてる人の心に届くような朗読をすること…を目指しているけれども、このコラムに関しては「自分の好きに読んじゃえ!」って思って、自分の好きに読んでみたら「あ、声に出して読むのは楽しい」と素直に思えた。
ICレコーダーのマイクだと音がなぁ…と音質にこだわり始めたのもこのころ。

ここは草野球

ようじろう

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初投げ銭を頂いた作品。
モグさん、writoneへのあふれる思いをつづっています。
そして、個人的にもあふれる思いをおさえることができず、「モノマネ?」にチャレンジしています。
その一文を朗読するために、数多の動画をチェックしました。
でも似ていません。後悔するほど似ていません。

プロ・アマ問わず、表現するものたちが自由に作品を放り投げられるところが、writoneの面白いところ。
音声化したこ

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届けてこそ

ようじろう

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「この人アホだな」とお互い思っていたらしい…ということを、はっきりと文章にしてしまったモグコラム。
そして、悪いのが(おそらく)僕のせいになっているという、何という責任転嫁!

でもちょっと、自分のことを書いてくれたことが嬉しかったりもする。

気になる

ようじろう

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僕の朗読した中で、最初にプチブレイクした作品。
「朗読」ではなく「ラジオ」っぽくしゃべることを意識しました。

この作品の発表後、モグコラムにドはまりし、新作が発表されるたびに音声化していくという「義務感」「使命感」を抱くようになってしまった。
実はこの時、風邪の治りかけで、鼻声になっている…。でも気にしないでUPしました。

「このコラムを書く人アホだな」と思っていたら、
モグさんも「このコラム

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はじめに

夜な夜な声をいれては悦に入っている、朗読のプラットフォーム【writone】
小説家(含む志望)が物語を書き、声優(含む志望)がその物語を朗読し、聴取者に向けて発信するという、画期的なサービス。

「しゃべりを生業にしています。」と言いながら、実は7年ほどのブランクがあり、自分のしゃべりを「復活」させていく中で、自分の声の「出口」を探していた中で、【writone】に出会いました。

小説と音声の

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