【週刊サロン第142号】パーティー攻略法あるいはブストラップについて

こんにちは。PuANDAです。
恋愛コンサルティングでパーティーに関する質問がありました。
みなさんにも使えるテクニックだと思うので、今回はそれについて。

-Hさんの質問

もっとみる

【週刊恋愛サロン第141号3/3】出会いエンジン選定の考え方とマッチングアプリ→ナンパへの移行タイミング

こんにちは。オンクです。

恋愛コンサルにキャリアチェンジの波がきております。もう今の時代大人であれば誰もが遅かれ早かれどこかでキャリアチェンジを経験するはずです。キャリアチェンジという呼び名でなくても業界がずれて新しい分野の仕事にチャレンジすることは普通にありますね。僕は一応IT畑の人間なのですが、日本のIT業界なんかでは良くも悪くも「フォワードなのにいきなりディフェンスやれ」みたいなことが頻繁

もっとみる

【週刊恋愛サロン第141号2/3】モテるには写真を撮ると良い

こんにちは、藤原です。

海の日を迎えたのに、寒くてテンションが上がりません。
夏らしい暑さになって、はじけたいものです。

今回のお話ですが、何もカメラマンみたいな写真が撮れるとモテるという話ではありません。
日常的に写真を撮っているとモテることに繋がるということです。
特に会話が苦手な人にオススメですね。

もっとみる

【週刊恋愛サロン第140号3/3】恋愛因果探索入門

こんにちは。オンクです。

先週はある恋愛コンサル生が素晴らしいゴールを決めてくれました。もちろんプレーそのものは素晴らしいのですが、もっと素晴らしいのは女の子からの食いつきが上がっていく様が端的にレポートに示されていることです。レポートそのものはここでは公開しませんが、因果関係を洞察するというのはおそらくあらゆる分野で今後応用が効く今後大切な資産になると思うので、ここで一度論じておこうと思います

もっとみる

【週刊恋愛サロン第141号】低成長時代のキャリア戦略

恋愛コンサルルームでもよく議論になっていますが、ハイスペがどんどんモテるようになっています。
私なりの解釈ですが、経済が失速し、格差が開いて社会の不安定度が増すと特に女性は守られたいという意識が働くため、結婚したがるようになります。
バブル経済でイケイケのときは「女も一生働いて、男は飼ってでも暮せばいいから、結婚なんてしなくていい」みたいな価値観もそれなりに支持されていました。
事実婚やDINKS

もっとみる

【週刊恋愛サロン第140号2/3】口説く時に相手の感情によりそう練習方法

こんにちは、藤原です。
女の子とデートして口説くフェーズで感情を上手く引き出しても、気の利いた返しが出来ない、どう返して良いかわからない、上手く感情に寄り添うことが出来ない、そういった悩みがあると思います。

今回はその改善方法についてお話しします。

もっとみる

【週刊恋愛サロン第140号】会話力のUP法/女の子を選り好みしてしまいます

こんにちは。パンダです。

恋愛コンサルティングやDMで届いた恋愛・デートに関する質問に今回は答えていきましょう。

Q1)会話力向上のための訓練とは?

パンダさん、お世話になっております。
以前、一般的な会話力の向上が課題だと指摘されたのですが、やはり普段の生活でも会話に苦手意識があり、
特に初対面での複数人の会話となると自分が話す際に、全員に注目されている感覚があり、話すことが出来ないです。

もっとみる

【週刊恋愛サロン第139号2/3】楽しい会話をするには

こんにちは、藤原です。
初級プレイヤーの中には、あのプレイヤーみたいに楽しく話せるといいな。あの人と話すと凄く楽しい。

こんな風に思ったことはありませんか?
楽しい会話をするには、まず仕組みがわかっていることが大切なのです。

今回は楽しいの仕組みをお話したいと思います。
楽しい話しを出来るようになる手段は多数ありますが、そのうちの一つと思って読んで頂ければと。

もっとみる

【週刊恋愛サロン第139号3/3】「セフレを作るにはどうすればいいですか?」への回答

こんにちは。オンクです。

最近DAZNという悪魔のサブスクリプションサービスに加入してしまいサッカーばかり観ています。「サッカー観てる場合じゃないんだよな。。。」と思えば思うほど観てしまうのが人間の性(笑)。人は誰しも弱い生き物だということをきちんと自覚して生きていきたいものですね、はい。コパ・アメリカ終わったら解約します。

さて恋愛コンサルにも新メンバーが何人か入ってきたのですが、よく聞かれ

もっとみる

【週刊恋愛サロン139号】おっさん格差社会のサバイバル術−アンチエイジング篇

こんにちは。パンダです。
今回のテーマはアンチエイジングです。
少し前から冗談で「おっさん格差社会」と言っているんですがどうやら現実味を帯びてきたようです。

ロジックはシンプルで、経済格差・モテ格差・地位格差が開いて行けば、昔以上に中高年の格差は大きくなるだろうということです。
そして見た目や精神的健康の格差も拡大すると考えられるわけで、今回はアンチエイジング医師のKENさんをお呼びして、そんな

もっとみる