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似てると思った

どうも、俺です。

大体半年に一回くらいのペースでものもらいになります。そのペースでなるなら気を付けりゃならねーように出来るだろ!って自分でも思うんですけどね、なんか忘れた頃に気づくとなってるんですよね、不思議なもんで。なのでものもらいは持病だと認識しております。

気付くとやっちまってると言えばかさぶたの掻き壊しもあります。ついついやってしまうんですよね。痛いとかより気持ちいいが上に来ちゃうともう止まらない訳です。絶対後悔するんですけど、搔いてる最中は「ドーパミンが出てる」ってこういう感覚だろうなって思ったりして。これも持病と言ってもいいかも新米。

それにしても最近おじさんになったせいか腰とか肩とか痛くなる事が多くて…。腰痛とものもらいとかさぶたの掻き壊しに苦しむ男のロックオペラとか誰か作って下さい。スケールがすごく小っちぇトミーみたいな。


さて、本日は似てると思ったものについての小話です。
スーパーグラスというバンドについてなんですけども、とりあえずは去年のライブ映像でも見て頂いて。

2010年に一度解散してるんで、再結成後のライブなんですけど、この青春感すごいですよね。友達がやってるバンドを初めて見た時みたいというか免許を取った友達が運転してるトコを初めて見たみたいな、輝きと羨望と親しみが入り混じってるみたいな。スーパーグラスを説明するにもっと他に分かり易い言い方もあるんでしょうけど(メロディーラインがどうとかギターがどうとか)、この青春感みたいなものがスーパーグラスの醍醐味なんじゃないかなっと、そんなに詳しい訳でもないけど思ってまして。

で、何に似てるかって話なんですけど、ギャズさんのボーカルがですね、ミック・ジャガーの歌い方と似てない?と思って。パクリだなんだって話ではなくて、同じイギリス人同士で当然大先輩に対するリスペクトもあるとは思うんですけど、ミック・ジャガーぽい歌い方にちょっとこう歴史を感じる気がして、こういうのってロックにおけるロマンの一つだよなと思ったっていう話でした。


あと似てると思ったもの。レッチリと↓


昭和大学↓


こんな話をまたその内書くかも分からん。
それではまた!

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