夜の家城駅・名松線

画像1 コミュニティバスで名松線の家城駅まで来ました。
画像2 駅舎もあるし、駅員さんもいるはずですが、二時間で上りと下りがすれ違うだけの駅ですから、誰もいない感じです。
画像3 西の空の下の方だけ明るいでしょ! 夕刻です。
画像4 ホームに出て、駅舎全体を見ています。まだまだ電車は来ない。
画像5 ほら、夜の闇が迫って来るのが見えて落ち着きますね。しっかり暗くなるんだ。
画像6 レールには光が当たっているから、明るく見えます。でも、夜なんです。
画像7 いえきというのは、「家城」と書きます。そんなお城はないよね。
画像8 上り側の休憩スペース。ちょこんと座るしかないのか。
画像9 東側は夜が迫っています。まだ、時間的には宵の口です。
画像10 上りがもうすぐ来ます。待合せなきゃいけないです。
画像11 上りが到着。お客さんはあまりいません。冬休みですから、学校はやってないみたい。
画像12 チョコンと座って、自分の足を写してみました。この靴下は穴が空いてしまい、捨ててしまった。
画像13 午前中はこんなに明るかったのに、夜は暗いよね。そして、寒かった。