長谷川の仕事術!(【舞台】主宰・制作・宣伝広報・演出助手他)

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ノート

<演出助手>週間稽古スケジュールの作成

全体の稽古スケジュールとは別に、週間での稽古スケジュールを立てます。 日々新しいことが起こり、進行状況に変化が出てきますので、1週間ごとで区切る...

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<演出助手>全体稽古スケジュールの作成

出演者のNGの状況から、稽古スケジュールを組んでいきます。 様々な要素を考慮して、スムーズかつ実現可能な組み方をしていきます。 演出家を始めとし...

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<宣伝広報>SNS運用

昨今、どこの団体も使っている宣伝の手段でSNSがあります。Twitter・Facebookが主になるかと思いますが、上手に運用している団体や出演者をあまりみたこ...

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<宣伝広報>文字情報

広報をしていく際、「文字情報」をつかうことがどうしても多くなります。 その際に、効果的な文字・文章の書き方があると考えています。 まず、文字情...

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【宣伝広報】広報スケジュールの作成

検討をして打ちだそうと決めた広報プランをどのようなスケジュールで公開・準備していくのかを決めていきます。 それぞれ、適切な宣伝の“経路”“時期...

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【宣伝広報】目標の設定

公演を行うにあたって、どのような制作的な目標を設定するのかを決めていきます。 目標を決めた公演と、決めていない公演とでは“辿っていく過程が異な...

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【制作】販促戦略連絡

チケットの販売計画を共有するようにします。 出演者の手売りが中心となってくる小劇場において、主宰者側がただ「売ってください」とお願いするのは無...

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【制作】予算管理

公演を始めるにあたって、まず誰もがぶつからなくてはならない“お金”の問題。 予算の配分次第で公演の良し悪しが決まるといっても過言ではありません...

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【主宰】内部連絡事項情報チェック・オーダー【制作】スケジュール連絡

関係者各位に連絡をする文字情報のチェックと、「制作」さんへのオーダーを行います。一般公開情報と同様、実務的な制作部分は自団体(長谷川)でまかない...

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【主宰】プレスリリース作成

各宣伝媒体に送付する、“公演の概要とセールスポイントを完結にまとめた”資料を作成します。 映画などと違い、事前に用意できる資料が少ないのが舞台...

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