ビール代の削減について考えてみた。

私は、ファイナンシャルプランナー2級を取っています。

ほとんどの家庭の場合、家計簿を作ると、通信費(スマホ代)含む固定費の削減の必要性にたどり着きます。


さて、私の場合。

基本的には、固定費の削減は以前から取り組んでいたおかげ(せい)で、「ビール代の削減」という、大きな問題にぶち当たりました。


私は消防士なので、当番日はもちろんお酒は飲めません。

しかし、非番日という当番日明けの日は必ず飲みます。

しかも、クラヒトビールにハマっている私としては、安いものではありません。

しかも、まあまあな量…


さて、どうしたものでしょう。

一応、妻に相談してみると、

「今まで私がビール代ケチれとか言ったことある?あなたが満足ならそれでいいじゃない。」

と、平然とした態度で言われました。


妻は神様でした(笑)



ということで、「ビール代の削減」案は却下です。


ビールは美味しいし、ご飯もより美味しく食べられるし、酔って気分も良くなるし、すぐ寝れるし、いい事ずくめです。


なんて言っている自分は、のんきで幸せ者だなーと思いました(笑)

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