『左ききのエレン』が東急プラザ銀座内「HINKA RINKA」とコラボレーションします!

cakesクリエイターコンテストで特選を受賞し、姉妹サイト・cakesで連載時も不動の人気を誇った『左ききのエレン』。

本日11月10日より『左ききのエレン』スピンオフ作品「東京の女たち」がHINKA RINKAのWebサイトで公開します。本作は、東急プラザ銀座内のセレクトストア「HINKA RINKA」を舞台にして、最終回から3年後のさゆり・みっちゃん・ヒカルを、オムニバス形式で描きます。

くわしくはこちらのページからご覧ください。

「左ききのエレン×東京の女たち 言葉展」を開催!

11月17日(金)より、東急プラザ銀座内のセレクトストア「HINKA RINKA」内にて「左ききのエレン×東京の女たち 言葉展」が開催されます。『左ききのエレン』およびスピンオフ作品「東京の女たち」から、印象的な言葉・シーンをセレクトして展示します。キモチを揺さぶる『左ききのエレン』の言葉の世界をお楽しみください。

『左ききのエレン』完結記念インタビューをcakesで掲載中!

『左ききのエレン』本編のあとがきとして、著者・かっぴーさんのインタビューを前後編でcakesでお届けします。取材場所は、本作でも印象的な場面が描かれたヨコハマ創造都市センター(旧bankART1929)前。最終話の公開から24時間後、1年半の連載を終えたかっぴーさんに心情を伺いました。

【前編】「光一からエレンへと、気持ちが切り替わる1年半だった」左ききのエレン|あとがき

【後編】「描きたかった部分の大半は、まだ描けていない」左ききのエレンのこれから

■著者について
かっぴー:https://note.mu/nora_ito
漫画家。株式会社なつやすみ代表取締役社長。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子! 」「左ききのエレン」「おしゃれキングビート! 」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」。




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