シールの特性を余すことなく利用する子ども

2017-04-17

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茉莉花堂

子育て絵日記(2017年4月下旬~)

2017年4月下旬からの子育て絵日記です。子育てとカンケーない日々のザレゴトもあります。
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コメント9件

いぬはらアヤコさま〉 きっとアヤコさんのムスメさんもエビぞりしますよ~!ベビーカーに乗りたくない、自転車の補助席に乗りたくないときの必殺技です(笑)子どもの方がしつこいときありますからね…
子どもには、シールの本体と台紙の格の違いがないんですよね多分。どっちも「シール」。初めて動物園に連れて行った時、「動物園に行ったら動物を見る」という自分の常識の偏狭さに焦りました…カゴも、道も、動物も、ソフトクリームも、おなじ年頃の子どもとの追いかけっこも、彼らにはみんな「どうぶつえん」。
しかしながら襖にがっつりシールを貼ってはいけない点においては、偏狭でもいいから常識を持っていてほしいものですよね、、、というか何?常識なくてもとにかく、理性というか、推測力というか…取れねーんだわこれ。はぁ。
こんにちは世界さん> そうそう、本体と台紙の区別がないですよね(笑)「どうぶつえん」のどうぶつとそれ以外の区分もないですね(笑)なんだろう、襖には何か別のものを上から貼っておけばそこにシールを貼ってくれますかね??でも、そういうダミーを見破るのも、子どもは上手なんですよね~
シールの台紙を剥がしたければ、100均とかに『シールはがしスプレー』とか売ってますからご利用になってはいかかでしょうか。 もしご存知なら……このコメントは自動的にお忘れに……(←ヲイ)(^_^;A
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