じぇい

高校3年生/Python/Django/Vue/Nuxt/Golangリリースしたサービス→リレー小説投稿サイト/ガチャっとニュース/連絡帳サービス etc...

「異端は認められた瞬間に先端になる」なら、僕は発端になろう

タイトルのかぎかっこの中の言葉は菅先生の言葉です。4/6に岡大で開かれたSiEED Conference 2019の中で引用されていました。これがググッと自分のなかにきました。というわけで、新学年最初のnoteはこのSiEED Conferenceに参加して、登壇者の講演や対談から得られた考え・自分なりの考察を言語化して文章にしてみようと思います。

実現可能になった時に必ず出てくるもの

第一部

もっとみる

Punizmプロジェクト一旦クローズします

じぇいです。あけましておめでとうございます!

僕は昨年2018年、Punizmという音声で遊べるサービスを形にすべく活動していました。

しかし、この度、Punizmプロジェクトをクローズすることにしました。

全ては、僕の技術力と人間力が足りなかったためです。

申し訳ございません。

夏休みからこのサービスを作り始めましたが、秋頃、1人(Twitterで知り合って一緒に手伝ってくれた人はいま

もっとみる

ぼくの考えのすべて

ぼくはいま、声であそべる投稿サービス"Punizm"をリリースするべく投資家をまわっています。現在、7割ほどサービスは完成しています。しかし、核となる音声処理の部分がぼくの技術力では厳しく、協力者を探す必要が出てきたので、お金が必要となりました。しかし、投資家のみなさんからの反応としては、「使うイメージが持てない」であるとか「ひとがいないと出せない」というものでした。

なので、このnoteにぼく

もっとみる

Hundreadの経過報告

"Hundread"というリレー小説投稿サービスを先日リリースしました!

作った背景や詳しい遊び方などは以下を参照ください。

今回は初めて個人開発して、1週間運営してみて気づいたことを書こうと思います。

意見をたくさんもらえた!

とりあえず最低限の機能だけ持たせて、リリースしてみました。そして、ユーザーの反応を見ながら、機能を追加して行こうと思ってました。

そして、多くの方に拡散していた

もっとみる

10/9~10 東京行ってきた。

自分がいま作っている"あそべる声の投稿サービス"Punizmというプロダクトの内容を聞いてもらうため渋谷に行きました。今回はいろいろな方と話して気づいたことについて綴ろうかと思います。思い出しながら、書いているので、記憶違いがあるかも?

ユーザーと向き合っているのか?

品川に着いてすぐ山手線に乗り換え、渋谷のCyberAgent Venturesまで行きました。CyberAgent Ventu

もっとみる