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半沢直樹にハマってます笑

こんにちは。
かいです。

今回は「半沢直樹」について軽く書きます笑


半沢直樹にハマってます

日曜劇場「半沢直樹2」にメチャクチャハマってます笑


私が初めて半沢直樹を見たのは高校2年生の頃、
文化祭の打ち上げで夜遅くなった影響で補導されました。笑
そんな日に見ました😅

今でも忘れません笑



まぁそれはともかく、
半沢の敵はどんどんスケールアップしていきます。


大阪スチール(5億)⇨伊勢島ホテル(120億)
⇨電脳雑伎集団(500億)⇨帝国航空(700億)


5億円の不良債権も大きい金額ですが、最新作の帝国航空の700億円の債権放棄の方がヤバいですよね笑


両方とも金額が大きすぎて想像ができません😅


また帝国航空はJALをモチーフにされており、リアリティーがあります!


半沢直樹の面白いところ

半沢直樹の面白いところは2つあります。

①社会について正確に表現されている
②俳優陣の顔圧がスゴい


①をわかりやすく言うと、「大人のしがらみ」といったところでしょうか。

権力や組織に逆らうと仕返しを喰らったりします。笑

これが半沢直樹では忠実に再現されています。


(※下記内容は第6話のネタバレが入ってしまいます。)

例えば第6話で、白井大臣(国交大臣)が帝国航空社員の受け入れ先である航空会社の新規路線を認めなかったという内容です。

航空事業は国土交通省の管轄で新規路線を増やす場合には、国土交通大臣の承認がないといけません。

ですが半沢たちが政府に歯向かった結果、承認を拒否されてしまいました。

このようなことは社会人になると往々にあります笑


こんなリアリティーがあるドラマだからこそ、人気になっているのではないのでしょうか?!


②については皆さんもご承知の通りだと思います。

堺雅人さんを始めとした壮々たる俳優陣の皆様の演技が凄すぎます!



このような「ぶっ飛んだ!」表現もまた面白さの秘密ではないのでしょうか。


原作について

半沢直樹の原作は「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」などです。



作者は池井戸潤さんです。

(※スピードワゴンの井戸田潤さんではありません笑)


今シリーズは「ロスジェネの逆襲」(東京セントラル証券編)と「銀翼のイカロス」(帝国航空編)が原作となっています。


自分も数年前に「ロスジェネの逆襲」は読んだのですが、「銀翼のイカロス」についてはまだ読んでいないので今から結果が楽しみです笑

もしかしたら結果が待てなくて読んじゃうかも…😊


最後に

半沢直樹は大人の本音が詰まっているドラマです。笑

おそらくこの記事を読んでいる人の中には、
まだ社会人ではない人もいるかと思います。

半沢直樹の面白さは社会人になると倍増します!

これは私の実体験です笑

高校生の時よりも社会人の今だからこそ、
しっくりくる内容が多々あります笑


そんなドラマは珍しいと思います!

だからこそ一緒に楽しみましょう😊


私も皆さまと同様に
毎週日曜日夜9時を楽しみにしてます!



p.s

半沢直樹のファンの方は多いと思います。

もしこの記事を読んで、同じ思いの方がいらっしゃいましたらお気軽にコメント欄にご記入ください😆


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