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聖水の滝 ~ アタシなりの孕ませ方 ~

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玄人向けの変態ギャグコメディ。おしっこ好きの主人公:ハルの家族計画。
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記事一覧

#9ハルとまこの牡蠣のスペシャリテソースグラタン

妊娠中期、ホルモンが盛んに分泌する時期である。 人によっては性欲が高まる時期でもある。 そんな中、まこも性欲が高まっていた。 「あ~ムラムラするぅ……」 そう言ってまこは、 赤ちゃんにも優しい振動の猫型バイブを使いだす。 最近は毎日のように使っている。 ヴヴヴ…… 「あ゛~ぎもぢいぃぃぃ」 ハルが仕事に行っている昼間、 通販で買った猫型バイブで何回もイク……。 まるで主婦の鑑だ。 女性はマルチオーガズムを体験しやすい。 「あ~~またイク……ッ!」 まこの膣がリズ

#8我らが大好き体育座りWithパンティ

妊娠初期、気をつけなければならない事はやはり流産だ。 むやみな性行為は避けなければならない。 まこのつわりのこともあり、 俺は深刻なオカズ不足に陥っていた。 俺は色々とネットでエロを検索すが、 まこに比べるとやはり劣る。 そして俺は偶然衝撃に出会ったのだ……。 【可愛い 女性下着 画像】[検索] 「むむ!! これだ!」 俺の脳内に電気ショックが走った! …………。 「ねぇ、まこちゃん。 可愛いパンティを穿いてミニスカートでお洒落してよ」 「え? 何言ってんの?

#7俺たちのブートキャンプ

アワビのディナーから数週間……。 オンギャ~! オンギャ~! と赤ちゃんがジタバタ喚いている……。 彼女はもう妊婦だというのに……。 仰向けになり、ガニ股で足を上げて膝を両手で支えている格好だ。 そして揺りかごのように揺れている。 女の子なのに恥ずかしいカッコだとは思わないのか……。 それとも彼女はもうその思考すら至れないのか……。 いつまでも赤ちゃんのように喚いている……。 「これストレッチなんだよ……」 「え? そうだったのか??」 俺は驚いた。 アワビのディ

#6海辺の妊娠祝いパーティー

今日は産婦人科の受診日。 そして運命の妊娠のチェックの日だ。 しかし簡易妊娠検査キットでは陽性反応が出たので 安心して受診することができた。 俺は温めた、まこのホットシッコを ズズりと啜って体を温める……。 「少し香りが変わったかも……」 最近のまこの尿は少し香りが独特になった。 妊娠の影響かもしれない。 俺たちは自信を持って産婦人科に受診した。 そして主治医が笑顔で告知してくれる。 「おめでとうございます。 妊娠していますよ。無事着床しています。 二人とも頑張っ

#5ハルの書道教室@妊活生活上級

今日は “仲良く” する大切な日。 まこの性周期日誌には大事に ハートマークが描かれている。 「今日は精の付く料理を作ったんだ。どう?」 それは俺の大好物のねぎま鍋だった。 俺は早速、まこの尿の焼酎割りを作る。 これとシオカラの相性は抜群なのだ。 カセットコンロの火は、 鍋をグツグツと煮立たせている。 いい匂いが部屋を包み込んでいた……。 (最高! もう死んでもいい) 俺は心が踊った。 「イカって精力付くみたいだよ。 だからたくさん買ってきた」 俺はイカも大好物

#4不妊治療と採精オナニー

俺たちはなかなか授からない。 だから産婦人科に相談することにした。 「一度、産婦人科に受診してみるか……」 「そうだね……」 「その前にハル。お前、男装しろよ? 病院に行くのに恥ずかしいじゃん!」 「あ、はい……」 男口調のまこに注意され、 俺はお椀型の美しい胸をサラシで巻いて隠す。 久しぶりの男装。男の格好だった。 「懐かしいな……。 ちょっと前までこの格好が普通だったのに」 とにかく……そんなわけで、 俺たちは産婦人科の不妊治療科に受診した。 軽い問診のあと

#3ビッグディルドプレジャー! [Big Dildo Pleasure!]

結局…… 前回のエッチで授かることはなかった。 「まあ、確率論だし……今日また排卵日だろ?」 「うん。今度こそ授かろうな! ハル……」 俺とまこは気合を入れる。 「そういえば、お前のチンコ小せえなぁ」 「うるせい、まこのおしっこ飲み続けて小さくなったんだよ!」 俺は女性ホルモンの影響で チンコが小さくなってしまっていた。 しかし後悔はしていない。 女体化をして大きさよりも もっと大切な体が手に入ったからだ。 「ということで、じゃ~ん! 今日はディルドエッチよ❤」

#2光速手マンと潮吹きシャワー

今日はまこの排卵日。 「よし、子作り準備万端!」 俺はまこの尿を飲みながら ベッドに防水シーツを敷く。 するとまこが後ろに立って 俺の乳首を擦る。 女体化したお椀型のおっぱいは 敏感になり、乳首がピンと勃った。 「ぁは、くすぐったいなぁ……、まこちゃん……」 俺は乳首が好きになった。 そしてお互いに服を脱がせ合う。 まるで身長差のある女性同士の レズビアンセックスのような陰影だ……。 俺たちは男女の垣根を超えた容姿に 興奮し合う。 「ハル、きれいになったね。

#1結婚生活と日課の継続

幸せの鐘がなる……。 結婚生活の始まりだ。 俺の名前は阿佐美ハル。 そして妻のまこ。 俺には隠れた性癖があった。女性の尿。 つまりおしっこが……、とてつもなく好きなこと。 まこはその性癖を知った上で、 プロポーズを受けてくれた。 同棲していた頃は、 尿プレイばかりしていた。 でも、初めてまこに俺の性癖を打ち明けたときは、 とても嫌な顔をされたのを覚えている……。 しかし、慣れというのはすごい。 今では普通に尿プレイをさせてくれるようになった。 俺は思春期からニ