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ただ笑いたいだけんなだなー

なんでだろう

箸が転んでもおかしい年頃って言葉を聞いたことがありますか?私はあります。なくても経験上そうだったかもしれないという人も多いと思います。
やっぱり小中くらいでしょうか。高校生になるとちょっとだけツボが深くなってハマった時の声の大きさが大きくなる感じだったような気がします。

今となっては遠い昔ですが、最近もツボにはまって無限に笑うようなできごとだったりテレビ、ラジオ、YouTubeの動画など意外とあります。

ちなみに私は極限まで疲れたり、笑顔がなくなったと思ったら『Creepy Nutsのオールナイトニッポン0』の「今日もロン毛がセフィロスみたいでクールですぞぉ~」を思い出すだけで元気が出ます。

そう、元気が大事

笑うのも大事だけど、結果的に元気が出るのがもっと大事だと思います。
元気があればなんでもできるって猪木も言ってましたし、あれは本当ですよね。元気があるとやる気にもなるし、その逆もよくある気がします。

体力だけが余ってる状態(高校卒業前はこの状態だった)だと、行動は起こすんだけど変な方向に進もうとするんですよね。
今考えれば、勢いってこういう事なんだろうなとしみじみ思います。

全然関係ないけど、これ書いてて高校卒業した時の春休みに合宿で運転免許を取りに行って、合宿所の隣のショッピングモールのマクドナルドで働いていた外国の方がビックマック作れなくて上から「レタス・肉・バンズ・肉・バンズ・チーズ・バンズ」みたいになってたのを思いだしました。

これはこれで笑えるし元気も出ます。
みなさんも元気の出し方、自分で見つけられると生きやすくなると思います。では。

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