Koukun94

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最近の記事

年始から悲しいニュースの連続。早く状況が良くなるように願っています。自分ができることを少しずつ。

    • 今年の振り返りと来年の目標

      本記事では、来年を充実した1年にするために、今年の振り返りと来年の目標について書いていく。 1月〜6月ずっと就職活動を行っていた。カレンダーを見返しても会社のインターンシップや選考、社員の方に話を聞くなど、就職活動に関することばかりしていた。2月には3社から内定をいただくことができたが、3月に第一志望の会社の選考に落ちてしまい、このまま就職活動を終えるか続けるかで凄く迷った。結果、自分の興味のある会社を受けきって、終了しようと思った。そして、単発でのバイトを続けながら、5月

      • 人から何かきっかけやチャンスを貰ったら、それを無駄にはしていけない。恩返しは勿論だが、結果を出す。それが本当の恩返しだし、次のチャンスに繋がる。

        • 思い出や経験は複利で後から効いてくる。 そんな言葉を聞いた。

        年始から悲しいニュースの連続。早く状況が良くなるように願っています。自分ができることを少しずつ。

        • 今年の振り返りと来年の目標

        • 人から何かきっかけやチャンスを貰ったら、それを無駄にはしていけない。恩返しは勿論だが、結果を出す。それが本当の恩返しだし、次のチャンスに繋がる。

        • 思い出や経験は複利で後から効いてくる。 そんな言葉を聞いた。

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        • 英語
          2本
        • 読書
          3本

        記事

          年末までに一旦、30歳までにどうありたいかを色んな要素で考えて、自分だけのキャラを作る。そこから目標→逆算→実行 全ては逆算から始まる。

          年末までに一旦、30歳までにどうありたいかを色んな要素で考えて、自分だけのキャラを作る。そこから目標→逆算→実行 全ては逆算から始まる。

          世はクリスマスイブ。 サンタさんは僕に仕事というクリスマスプレゼントをくれたようだ。 成長に向き合ってくれてありがとうサンタさん。

          世はクリスマスイブ。 サンタさんは僕に仕事というクリスマスプレゼントをくれたようだ。 成長に向き合ってくれてありがとうサンタさん。

          寒さの中に温かさがある。苦しい状況でも燃ゆる炎(信念)を常に持っていたい

          寒さの中に温かさがある。苦しい状況でも燃ゆる炎(信念)を常に持っていたい

          『社長失格』

          現代のビジネス界で「成功」とは何か。そんな答えを探している途中で、”素晴らしい書籍”と称される『社長失格』に出会った。株式会社ハイパーネットの創業からの破滅的な終焉まで、板倉雄一郎氏が心の内をさらけ出したこのノンフィクション作品は、ページをめくる手が止まらないほどリアルで圧倒的だった。 ハイパーネット:夢と挫折の間で 1991年、板倉氏はハイパーネットを立ち上げた。革新的な電話を利用した懸賞広告のビジネスからスタートし、大手銀行を含む多くの資金提供を受けるまで、成功の先に

          『社長失格』

          6/3

          Today's Journal I woke up at 8:00, went for a refreshing walk, and strolled around the park. I sprawled on the ground, gazing at the magnificent sky, contemplating why I find myself in this moment. To rejuvenate myself, I basked in the war

          6/2

          "I woke up at 10:00, later than usual because I felt quite nervous about my job interviews. To calm my nerves, I took a shower and got ready for the interview. The whole process took around 40 minutes, and it felt like time flew by quickly.

          不思議な感覚を抱かせたある面接官

          昨日、某メガベンチャーの面接を受けた。 今までの面接の中では感じたことのない不思議な感覚。 はじめに、これまでの面接でスーツをほとんど着たことがなかったが、最近は着たほうがいいのかもと思い、この日はたまたま着ることになった。 画面上に彼が出てきた瞬間、私を見て、 「スーツのジャケット脱いで、ネクタイも取って、1番上のボタンも外しな。」 こんな人間は初めてだった。最初は戸惑ったが、彼の言うがままに私は従った。 そして、彼は、コーヒー片手に「飲み物ちゃんと横に置いてる? ゆる

          不思議な感覚を抱かせたある面接官

          江副浩正という人物について

          自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ 過去に囚われず、未来を見据え、新しい産業を創り出す。モノばかりに囚われていた産業主義の日本と闘い、いちはやく、情報がビジネスになることに気付き、利権破壊(大企業のコネ入社、新聞社の不動産広告、)に挑んでいた。 この本では彼の幼少期からリクルートの前身(東大の掲示板に企業広告を貼る)を生み出し、リクルート事件を経て現在のリクルートに至るまでを描いている。 なぜ、リクルートという企業は日本を代表する企業となることができたのか、

          江副浩正という人物について

          世界インフレの謎

          以下の内容は「世界インフレの謎 渡辺努著」を読み、自ら解釈し、まとめた内容である。 昨年の初頭から世界各国が急激なインフレの波に襲われている。その原因として様々な要因が考えられ、ウクライナの戦争が大きな要因だと考えているかもしれない。しかしながら、本著ではその主張を一蹴し、主要因は他にあると提言している。 近年の傾向 過去の歴史を振り返って私たちはインフレを何度も経験しているが、近年は低インフレ化が世界の潮流だった。その要因として主に3つあるのだが、 1つ目がグローバ

          世界インフレの謎

          これまでの自分とこれからの自分

          2022年がもうすぐ終わる。 あなたにとってこの1年はどんな年だっただろうか? 何も変わらなかった人もいれば、価値観が大きく変わった人もいるかもしれない。 今回のブログではこれまでの自分と2022年を振り返り、それを踏まえてこれからの自分について書いていく。 これまでの自分結論から言えば、他者からの評価や社会的評価を気にしすぎていた。 小学校〜大学3年まで 小学校では幼稚園時代のやんちゃさも少しは残りつつ、平仮名やカタカナを誰よりも練習し、それを先生に褒められるのが嬉し

          これまでの自分とこれからの自分

          当たり前のことを当たり前にする大切さ

          大学のレストラン 大学にオススメのレストランがある。今は週1しか大学に行っていないのだが、毎週必ず通っている。そのレストランは正門から入って右側の建物の4階にあり、人目にはつきにくいのだが、大学の職員や教授また少数の学生で結構繁盛している。値段は学食よりかは少し高いが美味しさはかなり良い。実際入ってみて観察してると繁盛する理由が見えてきた。従業員の構成としてはマネージャー、ホール、キッチンがいる。マネージャーは客が何人来て、ホールと連携してどこの席に誘導するかを指示する。ホ

          当たり前のことを当たり前にする大切さ

          事実と解釈

          事実と解釈の違い よく解釈を事実と混同して認識している人がいる。 例えば、「安倍晋三は日本の歴史上最も偉大な首相だ。」 これは事実と解釈どっちだろうか? 正解は解釈だ。 ではこの文は事実と解釈どっちだろう? 安倍晋三の総理大臣としての通算在住日数は、歴代総理大臣の中で最も長い。 正解は事実だ。 このように解釈はものごとを自分なりに考え理解することであり、事実は客観的に確かめられる情報を意味する。 一文目の「安倍晋三は日本の歴史上最も偉大な首相だ」は何の客観的

          事実と解釈