見出し画像

どうしようもなくなったら英語とプログラミングを身につければいいと思う

こんにちは。野本です。
本日は、少しばかり乱暴なお話です。

英語とプログラミングは現代の「読み書きそろばん」だ

最近、進路がわからないと言う小学生・中学生・高校生・大学生、不登校でお困りの方には、乱暴とは思いつつ、「とりあえず英語とプログラミングを習っておいたら?」 とお話しします。

「子供にはどこでも生きていける力をつけたい」と言われる方にも同様です。

別にプログラマーになれとか、英語の専門家になれと言っているわけではないのです。

この続きをみるには

この続き:1,367文字
この記事が含まれているマガジンを購入・購読する
10月号のバックナンバーです。読み損ねた方、定期購読はしたくないけど、読みたい記事がある方はどうぞ。

2019年10月のバックナンバーです。31本の記事が入っています。「親子の信頼が失われるとき」「テレビに出てくるマレーシアはどこまで「...

・朝7時更新予定 2019年5月以降は、ほぼ毎日更新です ・マガジン読者専用の記事を最低1回はお送りします。 ・教育・学校関連の有料記事が含まれることもあります。

ワンコイン(500円)で東南アジアから見える「ちょっと先の未来」をご紹介するマガジン。通勤のお供に、リフレッシュにどうぞ。 2019...

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

これまで数百件を超えるサポート、ありがとうございました、今は500円のマガジンの定期購読者が350人を超えましたので、お気持ちだけで嬉しいです。文章を読んで元気になっていただければ。

ありがとうございます! 嬉しいです! 良い一日を。
62

野本響子@マレーシア編集者&ライター

編集者&ライター。雑誌編集20年。マレーシアマガジン編集長。40代で外国に来て、驚きの日々を過ごしてます。東南アジアの人に習ったグローバル時代の新しい生き方・教育・考え方を発信。3冊目の書籍「日本人は『やめる練習』がたりてない」が集英社より発売。cakesでも連載中。

東南アジアここだけのお話

ワンコイン(500円)で東南アジアから見える「ちょっと先の未来」をご紹介するマガジン。通勤のお供に、リフレッシュにどうぞ。 2019年5月以降ほぼ毎日更新中。だいたい、朝6時ごろに1000-3000文字のコラムをお送りします。 アジアの時代と言われる今、マレーシア在住7...
1つ のマガジンに含まれています

コメント1件

えらい頭の柔らかい公務員の人がいる自治体があるんですね。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。