無職は無色透明だから無限大に。

やっぱり、現代社会の無職は前向きだから、むしろ山奥ニートすら、かえって健全に見えるようになりました。

山奥ニートは集団生活だから、それにはコミュニケーション能力が必要不可欠に。

ニートは高齢者からは偏見ありそうだし、それに負けないポジティブシンキング思考は羨ましいかもしれません。

無職はむしろ、無色透明だから全然、これから適材適所のところが見付かるし、むしろ焦りながら就活したら本末転倒かもしれませんし。

多様性の現代社会ならば、やっぱり一時的な無職は全然問題ありません。

たしかに自分自身は自分自身ながら、まずは色々な体験談を調べたら、きっと心境は変わるかもしれませんし。

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