ニート生活

いつもと違うものを選ぶ

こんにちは、ホテルのカフェ&バーでドリップコーヒーを頼んでみたらめちゃくちゃおしゃれでびびってるぬのさんです。
店員さんが目の前で丁寧にドリップしてくれています。感謝。
そしておしゃれすぎます。アインシュタインみたい(?)

普段は無難にカフェオレかポットティーを飲んでいましたが、良い雰囲気でおしゃれなものでおしゃれにブログ書いていると、やっぱりテンション上がります。そして1杯1000円以上もする

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人が空を飛ぶには??

台風がやってきてますね。友人が台風の風で空を飛ぼうとして先ほど外に繰り出していきました…。
ブルーシートやヘルメット、ゴーグルをリュックに詰めて意気揚々と出発し、15分もしないうちに帰ってきました。本人いわく「風が全然だめだった。台風にドタキャンされた」そうです。

そんな彼のちびっこのような発想すごいです(笑)
でもこういう所から新しい発想が生まれていくんだと思います。

だからちょっと調べてみ

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7月で仕事をやめるけど自分って何にもないなと思う話。身の上話。6

学校は自分の味方では、いつも無かった……幼稚園頃から太っていた自分は、よく男子にいじめられていた。

小学校でも1人の男子に付きまとわれたり、ブスだブタだ、不細工だとよく言われたものだ、父親の事も相まってか、小学生の辺りから男性の先生が苦手になっていた……それは社会人になった今でも苦しめられているがそれはまた追追。

1年ほど引きこもりを受け入れる学校に通ってなんとか暮らしていたそろそろ中3になる

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タクシー配車アプリの台頭から考えること

最近タクシー配車アプリの種類がまた増えてきましたよね。
Uber、DiDi、関西圏でもMOVというアプリがリリースされました。

私も何度か利用したことがあるんですが、とても便利です。
その理由として
①道端で手を挙げて待ちぼうけしなくていい
②タクシーの位置や待ち時間がリアルタイムで分かる
③行き先を口頭で伝えなくてもいい
④支払いがアプリ決済にもできるので、めちゃくちゃ急いでいる時、手持ちの現

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世界の見方

なんばスカイオで開催されている「奇界遺産 2019展  WUNDER in NAMBA」に行ってきました。

この展示会を開催しているのは、佐藤健寿さん。彼は、武蔵野美術大学卒業のフォトグラファーで、世界中の奇妙なものを対象に作品を作りあげている方です。

撮影OKだったので掲載させていただいてます。
全て奇妙に、独特に思えます。
でも、映像の作品の中で

この世界に普通なものはない
だから奇妙な

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7月で仕事をやめるけど自分って何にもないなと思う話。身の上話。5

通い始めた中学校、職員室で何となく生活しはじめる……まだ来るので精一杯だった。
クラスは一つ、普通の机が前に、大きい食卓用みたいな机が後ろにあって、一応普通の机がそれぞれに割り当てられてたけどほとんど使われてなかった。

大きい食卓用テーブルに皆集まり、先生も生徒も同じ所で勉強していた。
隣の部屋には卓球台がある小さめの部屋で何故か男子生徒が数名よく居座っていた。

何故勉強なんてしなければいけな

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心に残る物語

学生の頃などに読んだ本で今でも印象的な内容で読み返すものってありませんか?私は何冊かあるのですが、そのなかでも「西の魔女が死んだ」は特別好きなんです。

私と西の魔女の出会いは中学校の時の夏休み。
読書感想文を書こうと書店に寄った時でした。梨木さんの「裏庭」を国語か何かの授業で読んでいたので、目に留まりました。それから十年近くたっても心に残る作品です。

西の魔女、つまり主人公まいのおばあちゃんが

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運の身に付け方ってあるのかな?

皆さんは自分の運っていいと思います?
私は良くなってきたかな、と思っています。

今まで、運って天賦の才みたいなものだと思っていて、私は特別ツイてる訳でもないので、「自分にはないものだ」と思い込んでいました。
でも、人生においてはタイミングや運の良さがものをいうということもなんとなく分かっていましたし、うっすらと「運って良くならないのかなー」なんて考えていました。
いざ調べてみると、質の悪いスピリ

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ラスベガス話

ここ1~2週間ぶりにやっと落ち着いて寝れた気がします、ぬのさんです。

初アメリカ大陸上陸、初カジノ、苦手な絶叫マシンへの挑戦、バレーオブファイヤーで地球に触れたり、雰囲気のいいレストランでディナーをしたり、ホテルから見える夜景、街並みそのものにがインスタ映えそのもので、とにかく楽しすぎました!

まずはカジノについて。
今までギャンブルに関してはやったことも、行ったこともないし、同じような母親の

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