基本書の誤りではないかと考えている箇所のメモ

池田他『ストゥディア刑事訴訟法』初版第1刷

・p.222 14行目「しかし、ZがWに対して」→「しかし、WがZに対して」

曽和他『現代行政法入門』第5版第1刷

p.29 ケースの中で17行目 「任意調査」→「任意捜査」 ?
p.42 10行目 「問題ついて」→「問題について」

大塚『応用刑法Ⅰ』初版第1刷

出版社による正誤情報はこちら https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8970.html

・p.222 *5行目「ほとんでいない」→「ほとんどいない」

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?