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第8弾 フランス語の条件法をマスターして、事実の反対を仮定して話してみよう! 〜例文を通して表現力の幅を広げる〜


まえがき

 本記事でnoteも第8弾となります。今回は、フランス語の文法、その中でも条件法について特集してみました。フランス人と条件法を完璧に使いこなし会話ができれば気持ちいいだろうなと思い、今あるフランス語条件法の知識を全てここに纏めてみました。自分自身にとってもとても良い復習になりましたし、それがフランス語学習者(初級から上級の方まで)の皆様に少しでも役に立てばと、ここで公開させて頂きます。基本的には、私が文法書として普段から使用している「新・リュミール フランス文法参考書」「新フランス文法事典」を元に書いておりますが、実際にフランス人が会話で使っていた条件法の例文や、フランス人の友達に聞いた豆知識なども多く入れております。文法の勉強と言ってもルールを学ぶだけではつまらないし、実際に使用されている例文を覚えながらインプットとアウトプットを繰り返し続けることで効率よくフランス語の条件法を学んで頂きたいと考えております。価格も、ジュース1本の価格に設定し、学生の方を含め多くの人に読んで頂きたいと思っています。





条件法を用いれば、こんなにも会話の幅が広がる!


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第8弾 フランス語の条件法をマスターして、事実の反対を仮定して話してみよう! 〜例文を通して表現力の幅を広げる〜

Monsieur A

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Monsieur A

Bonjour. C'est Monsieur A^^数年前に始めたツイッター、ブログで2000人のフォロワー達成を記念しnoteを始めました。フランス、ニュージーランド、アメリカ、フィリピンへの留学経験を通し、#フランス語 #英語 #通訳案内士 #京都 について書いています。
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