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伊勢神宮へ行こう!

さて、先日、京都、三重の伊勢神宮への弾丸旅行に
行きまして、
昨日まで1日目の京都編を書いていました。

私がずっとずーっと伊勢神宮に行きたいと思っていたのに
ずっとーずーっと踏み切れなかったのに
なぜ今回行こうと思った理由を
今更ながら書いておきます。

ホットヨガの最後の瞑想の時に
光の世界に行きまして、
その中でも大きな大きな光から
「来なさい」と言われたから。
その大きな大きな光は何の根拠もないのですが
「天照大御神様だ!」って思ったんですよね。
天照大御神様がいらっしゃるところ、それは伊勢神宮。
というわけで呼んでいただいたのが一番のきっかけです。

次に手帳に書いた100の願いごとのうちのひとつである
「伊勢神宮参拝」という
私の夢を叶えてあげたかった!

とあるワークで知りあった
字も全く同じ名前の人に直接会ってみたかった。
私はずっとずっと自分を否定してきたので当然自分の名前も大嫌いで
生きてきました。
その同じ名前でずっと生きてきた人。
その方は名前だけでなく、兄弟間のネガティブな思い込みが
お互い長子と末っ子という正反対の立場の気持ちを伝えたことによって
二人とも目からウロコがボロンボロンでたという。

特にもう一人の”もすけ”さんは
私の長子である小さいころの悲しみを知った次の日に
外出先で見かけた小さな兄弟が
全く同じ私の悲しい状況を見せてくれたという。

最近会得したPure Soul Aliveのモニターを受けていただいたのですが
そこでもいくつもミラクルが起こったのです。
その詳しい話は後日、、、。

その方はついの住処として三重に移住する予定でして
現在は平日に大阪に住んでいて週末のみ三重に行かれるという
生活をしております。

半ば強引に今回伊勢神宮に一緒に行っていただいた状態でして。
この方が一緒に行かれないのであれば
今回も伊勢神宮行きは断念したかもしれません。

この方に直接お会いできるなら
神無月でもいいやーって思ったんですよ。

そういうわけで私と同じ名前の方とその配偶者さんと
3人で伊勢神宮へ行けることになりました。

このとき私がお二人を伊勢神宮へ
無理やりお誘いした意味を
お二人は知っていたのでした。

(またもや)続く



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