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胃が痛い、さびしさ、すごいタイミングできた本

タイトルの通りです…。
胃が痛くて痛くて…。
昨夜は遂にリバースしてしまった。
大人になってからの嘔吐ってなんでこんなにキツいのか。

多分、寝る前に余計なことをかんがえたせいですね。
私が死んだあと、誰が悲しもうが誰が悲しむまいが、私には関係ないことやのに。

もっと強くあらねば。
私を一番愛したのは私だと言い切れるようにならねば。
それは寂しいことなのかもしれませんが、誰かの気持ちを気にして生きるのはほんとうに疲れますから。

今日はいちにちよく寝ました。
よく寝て、それから絶食したので、
ずいぶんマシになりました。

近所の初めて行く胃腸科に行って薬をたくさん処方されてきました。最近は初診予約もネットで出来るから便利ですね…。
スーパーの上にある病院で、胃カメラも出来るらしく、便利です。

↓薬の束!

わたしは過去を水に流すのが苦手なたちで、いつまでもひとを恨んでしまうアカン人間です。

だから、すぐ身体がおかしくなってしまう。

今日も死ぬことばっかり考えながら胃腸科行って、アホと違うかと思いました。
なんで死ぬ人間が病院行くねんな、って。
矛盾だらけ、狡猾で自分勝手な人間。
それが私です。

出掛ける前、ポストに、Titleさんから本が来てたからびっくりしました。

待合室で読みながら、すごく心が落ち着きました。

いい本です。

わたしたちは、本当は数字ではかれないものに振り回されたり悩んだりしてるのに、数字で物事を考え過ぎだからしんどくなるのかもしれませんね。

この闇を照らすのに必要な光の量、なんてほんとはわかるわけがないのだから。
或いは、死ぬ前にしか分かりようがないことなのだから。

今日もちょっとだけバタイユに入門しますかね。

•ө•)♡ありがとうございます٩(♡ε♡ )۶