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2023つくば100キロウォーク歩行記第1ステージ


最初の左折標識

2023つくば100キロウォーク歩行記(第1ステージ)

時間になり、バーコードをチェックしてスタート。
コースに出て、つくばりんりんロードを南下。
最初の左折地点で、六所方面に向かう。今年は、時間差でスタートなので列が続く。
六所に向かう、一番の坂道を上って折り返し、神郡方面に向かう。
神郡の一つ目信号がなくなっている。
なくなることは、去年から知ってはいたが、先週の段階で気づかなかった。
神郡の住宅街を抜けて、平沢官衙遺跡方面に向かう。
ここにも、「右側歩行」の標識があるが、事前に配布されている地図には、左側歩行区間との指定があった。うろ覚えで、記憶違いだったろうか?地図を見ながら歩くわけではないので、状況的に、雰囲気に従う。
平沢官衙、北条大池を抜けて、北条新田の交差点に向かう。
この辺の区間も、左側歩行と地図にはあったが、みんな右側を歩いている。
まあ、信号渡るときに、左に来ないといけないので、全体的にばたばたして見える。
北条新田の交差点を超えて、小田方面に向かう。
八幡橋で10kmなので、ゼリー飲料を摂取。
小田に入るあたりのマニ車を回転させて、道中の安全を祈る。
小田の馬頭観音を超えて、うなぎ屋を通過、右折して、つくばりんりんロードにのる。
小田城址公園のトイレを借りて、先を進む。
この辺は、いつものコースなので天気が良いことが唯一の記憶。
筑波山口まで3km地点の自動販売機で水を購入して、背中にかけ、残りで水分を補給。
漆所、大貫、を通過して第1ステージ終了
3時間50程度。