見出し画像

サイレントFT作戦概要

作戦遂行理由

低迷する今シーズンのチーム状況、最近数試合に見られる選手間の意思疎通ができていないのではないかと思われる状況を鑑み、富山グラウジーズブースター発信による、富山グラウジーズブースター完結の富山グラウジーズ選手、スタッフの士気向上に繋がる活動を行うことによる現状打破及び問題改善へのあと推しをする。
ブースターは残留に向けたベクトルは合っていることを見せつけることによる現経営陣に対するアンチテーゼを行い、より良き経営を促す。

作戦決行日時

2024年3月3日
富山vs茨城 game2

作戦内容

茨城FT時に本来はブーイング等で集中力を乱し不成功を目指すところ、あえて静かな状況を作ることで我々に有利な状況になるよう誘導する。
なお、本作戦をより効果的なものとするため、vs茨城game1の茨城FT時の騒音はより大きな音となることが望ましい。
実験的な試みとしてvs三河戦game4で試行したところ、イレギュラーなことが起こりつつも、一定の成果があったことも補足しておく。

作戦詳細

現時点では
静寂空間を作りだす。
所謂ひな壇での無言動作による妨害行為。
折って、詳細を詰めていく予定。


重要点

あくまでブースター自己完結を目指す。
お願いであり強制ではない。
よって、当日富山市総合体育館に集まる富山グラウジーズブースターへの周知は、本作戦協力者による、直接伝達、SNSを使った周知活動が望ましい。
アリーナ内電光掲示板等を使った周知では、チームに要らぬ負担をかけることになるため行わないし、協力も仰がない。

結び

現在最下位である我々が浮上するためには、ブースター各々が率先して行動を起こさないとなにも変わらない。
条件クリアによる新リーグトップカテゴリーを目指すのは当然ではあるが、ドアマットチームに収まる未来が安易に想像できる。
かつてbjリーグ最終年に2位まで上りつめ、Bリーグになってからも2度のCS出場とそれなりの結果を出している我々がこのまま堕ちていくのは耐え難い。
今こそ変革の時。
この小さな作戦が成功したあかつきには
我々は翔ぶことができる。

我々一人一人は微力ではあるが、
無力ではない!


喰らいつけ。


なお、サイレントFT作戦改め

立山作戦壱号

と名称変更します。

ん?ダサいなw

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?